カーメイト(7297)・事実再定義
期末日満期手形176,964千円の受取手形計上
FY2023-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2025-H1。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
満期手形・債務の休日決済処理14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
カーメイトがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「受取手形 108,401千円 -千円」
前年度末には金融機関休日に伴う期末日満期手形108,401千円が含まれていたが、当中間連結会計期間末には該当する受取手形はない。 - FY2024再定義有価証券報告書
「受取手形 -千円 108,401千円」
金融機関の休日に伴い、2024年3月31日期末の受取手形残高に期末日満期手形108,401千円が含まれている。 - FY2024-Q3再定義有価証券報告書
「受取手形 ―千円 120,899千円」
金融機関の休日に伴い、2023年12月31日期末の受取手形残高に期末日満期手形120,899千円が含まれている。 - FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「受取手形 -千円 135,295千円」
金融機関の休日に伴い、2023年9月30日期末の受取手形残高に期末日満期手形135,295千円が含まれている。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形が、四半期連結会計期間末残高に含まれております。 前連結会計年度 ( 2022年3月31日 ) 当第3四半期連結会計期間 ( 2022年12月31日 ) 受取手形 -千円 176,964千円」
金融機関の休日に伴い、2022年12月31日期末の受取手形残高に期末日満期手形176,964千円が含まれている。