営業活動によるキャッシュ・フローの増加
FY2019-Q1に初出。28回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。27社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。
- FY2026年度の営業キャッシュ・フローを更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、40,481百万円の収入となりました。前連結会計年度と比較して棚卸資産の増減額が6,608百万円増加、法人所得税の支払額が5,012百万円減少したこと等により、25,210百万円の収入増となりました。」
通期営業活動によるキャッシュ・フローは40,481百万円の収入となり、前年から25,210百万円増加した。 - FY2026-H1中間期の営業キャッシュ・フローを更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、18,613百万円の収入となりました。前中間連結会計期間と比較して営業債務及びその他の債務の増減額が5,285百万円増加、法人所得税の支払額が4,815百万円減少したこと等により、14,411百万円の収入増となりました。」
中間期の営業活動によるキャッシュ・フローは18,613百万円の収入となり、前年同期から14,411百万円増加した。 - FY2025年度の営業キャッシュ・フローを更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、15,271百万円の収入となりました。前連結会計年度と比較して営業債権及びその他の債権の増減額が7,140百万円減少、税引前当期利益が4,585百万円減少したこと等により、9,368百万円の収入減となりました。」
通期営業活動によるキャッシュ・フローは15,271百万円の収入となったが、前期から9,368百万円減少した。 - FY2025-H1中間期の営業キャッシュ・フローを更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、4,202百万円の収入となりました。前中間連結会計期間と比較して税引前中間利益が6,984百万円減少、法人所得税の支払額が2,874百万円増加したこと等により、13,845百万円の収入減となりました。」
中間期の営業活動によるキャッシュ・フローは4,202百万円の収入となり、前年同期比で13,845百万円減少した。 - FY2024年度の営業キャッシュ・フローを更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、24,639百万円の収入となりました。前連結会計年度と比較して営業債権及びその他の債権の増減額が17,879百万円増加、棚卸資産の増減額が17,177百万円増加したこと等により、42,697百万円の収入増となりました。」
通期営業キャッシュ・フローは前年の18,057百万円の支出から24,639百万円の収入へ転換した。 - FY2024-Q3第3四半期累計の営業キャッシュ・フローを更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、18,789百万円の収入となりました。前年同四半期と比較して営業債権及びその他の債権の増減額が18,307百万円減少、棚卸資産の増減額が16,013百万円減少したこと等により、33,279百万円の収入増となりました。」
第3四半期累計の営業活動によるキャッシュ・フローは18,789百万円の収入となり、前年同期の支出から収入へ転換した。前年同期比で33,279百万円の収入増となった。 - FY2024-Q2営業活動によるキャッシュ・フローが支出から収入へ転換有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、18,048百万円の収入となりました。前年同四半期と比較して営業債権及びその他の債権の増減額が15,041百万円増加、税引前四半期利益が8,038百万円増加したこと等により、30,274百万円の収入増となりました。」
第2四半期累計の営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の12,226百万円の支出から18,048百万円の収入へ転じた。 - FY2024-Q1営業活動によるキャッシュ・フローの四半期数値を更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、12,016百万円の収入となりました。前年同四半期と比較して営業債権及びその他の債権の増減額が8,190百万円減少したこと等により、19,450百万円の収入増となりました。」
第1四半期累計の営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の7,434百万円の支出から12,016百万円の収入へ転じ、前年同期比19,450百万円の収入増となった。 - FY2023悪化有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、18,057百万円の支出となりました。前連結会計年度と比較して営業債権及びその他の債権の増減額が14,374百万円増加したこと等により、12,620百万円の支出増となりました。」
通期営業活動によるキャッシュ・フローは前年の5,437百万円の支出から18,057百万円の支出へ拡大した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、14,490百万円の支出となりました。前年同四半期と比較して営業債権及びその他の債権の増減額が13,263百万円増加、棚卸資産の増減額が5,423百万円増加したこと等により、12,936百万円の支出増となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1,553百万円の支出から14,490百万円の支出へ拡大し、支出増加額は12,936百万円となった。 - FY2023-Q2営業活動によるキャッシュ・フローが収入から支出へ転換有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、12,226百万円の支出となりました。前年同四半期と比較して営業債権及びその他の債権の増減額が15,117百万円増加、営業債務及びその他の債務の増減額が2,174百万円減少したこと等により、13,919百万円支出増となりました。」
第2四半期累計の営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の1,693百万円の収入から12,226百万円の支出へ転じた。 - FY2023-Q1営業活動によるキャッシュ・フローの四半期数値を更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、7,434百万円の支出となりました。前年同四半期と比較して営業債権及びその他の債権の増減額が5,970百万円増加したこと等により、11,935百万円の支出増となりました。」
第1四半期累計の営業活動によるキャッシュ・フローは7,434百万円の支出となり、前年同期の4,500百万円の収入から支出へ転じた。 - FY2022-Q3営業活動によるキャッシュ・フローが収入から支出へ転換有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、1,553百万円の支出となりました。前年同四半期と比較して営業債権及びその他の債権の増減額が5,068百万円減少、営業債務及びその他の債務の増減額が3,895百万円増加したものの、棚卸資産の増減額が13,319百万円増加したこと等により、6,767百万円の支出増となりました。」
第3四半期累計の営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の5,214百万円の収入から1,553百万円の支出へ転じた。棚卸資産の増加等により支出が増加している。 - FY2022-Q2営業活動によるキャッシュ・フローが収入へ転換有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、1,693百万円の収入となりました。前年同四半期と比較して営業債権及びその他の債権の増減額が8,316百万円減少したこと等により、8,260百万円の収入増となりました。」
第2四半期累計の営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の6,566百万円の支出から1,693百万円の収入へ転じた。 - FY2022-Q1営業活動によるキャッシュ・フローの四半期数値を更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、4,500百万円の収入となりました。前年同四半期と比較して棚卸資産の増減額が7,588百万円減少したこと等により、9,685百万円の収入増となりました。」
第1四半期累計の営業活動によるキャッシュ・フローは4,500百万円の収入となり、前年同期の支出から収入へ転じ、9,685百万円の収入増となった。 - FY2021-Q3営業活動によるキャッシュ・フローの四半期数値を更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、5,214百万円の収入となりました。前年同四半期と比較して営業債権及びその他の債権の増減額が6,722百万円減少したこと等により、10,028百万円の収入減となりました。」
第3四半期累計の営業活動によるキャッシュ・フローは5,214百万円の収入となり、前年同期比で10,028百万円減少した。 - FY2021-Q2営業キャッシュ・フローが支出へ転換有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、6,566百万円の支出となりました。前年同四半期と比較して営業債権及びその他の債権の増減額が3,975百万円増加、棚卸資産の増減額が6,691百万円増加したこと等により、16,031百万円の支出増となりました。」
第2四半期累計の営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の9,464百万円の収入から6,566百万円の支出へ転じ、支出が16,031百万円増加した。 - FY2021-Q1営業キャッシュ・フローの四半期数値を更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、5,185百万円の支出となりました。前年同四半期と比較して棚卸資産の増減額が10,211百万円増加したこと等により、14,390百万円の支出増となりました。」
第1四半期累計の営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の9,205百万円の収入から5,185百万円の支出へ転じた。 - FY2020年度の営業キャッシュ・フローを更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、16,845百万円の収入となりました。前連結会計年度と比較して30百万円の収入増となりました。」
通期営業活動によるキャッシュ・フローは16,845百万円の収入となり、前年から30百万円増加した。 - FY2020-Q3営業活動によるキャッシュ・フローの四半期数値を更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、15,242百万円の収入となりました。前年同四半期と比較して減価償却費及び償却費が1,097百万円増加したこと等により、1,255百万円の収入増となりました。」
第3四半期累計の営業活動によるキャッシュ・フローは15,242百万円の収入となり、前年同期比で1,255百万円増加した。 - FY2020-Q2営業活動によるキャッシュ・フローの四半期数値を更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、9,464百万円の収入となりました。前年同四半期と比較して営業債務及びその他の債務の増減額が1,249百万円減少したこと等により、1,281百万円の収入減となりました。」
第2四半期累計の営業活動によるキャッシュ・フローは9,464百万円の収入となり、前年同期比で1,281百万円減少した。 - FY2020-Q1営業活動によるキャッシュ・フローの四半期数値を更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、9,205百万円の収入となりました。前年同四半期と比較して受取利息及び受取配当金が217百万円減少したこと等により、26百万円の収入減となりました。」
第1四半期累計の営業活動によるキャッシュ・フローは9,205百万円の収入となり、前年同期比で26百万円減少した。 - FY2019年度の営業キャッシュ・フローを更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、16,815百万円の収入となりました。前連結会計年度と比較して営業債権及びその他の債権の増減額が2,829百万円減少したものの、棚卸資産の増減額が9,249百万円増加したこと等により、5,707百万円の収入減となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは16,815百万円の収入となったが、前年同期比では5,707百万円減少した。 - FY2019-Q3営業活動によるキャッシュ・フローの四半期数値を更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、13,987百万円の収入となりました。前年同四半期と比較して営業債務及びその他の債務の増減額が3,737百万円増加したものの、棚卸資産の増減額が7,478百万円増加したこと等により、2,498百万円の収入減となりました。」
第3四半期累計の営業活動によるキャッシュ・フローは13,987百万円の収入となったが、棚卸資産の増加等により前年同期比2,498百万円の収入減となった。 - FY2019-Q2営業活動によるキャッシュ・フローの四半期数値を更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、10,746百万円の収入となりました。前年同四半期と比較して営業債務及びその他の債務の増減額が653万円減少したこと等により、544百万円の収入減となりました。」
第2四半期累計の営業活動によるキャッシュ・フローは10,746百万円の収入となり、前年同期比で544百万円の収入減となった。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、9,232百万円の収入となりました。前年同四半期と比較して営業債務及びその他の債務の増減額が2,575百万円増加したこと等により、2,646百万円の収入増となりました。」
第1四半期累計の営業活動によるキャッシュ・フローは9,232百万円の収入となり、前年同期から2,646百万円増加した。