豊田合成(7282)・目標再定義直近の決算(2026-04-28)では「再掲」
選ばれる真のグローバルサプライヤー
FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-04-28。
7記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバル自動車部品サプライヤー化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
豊田合成がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-28再掲決算
「本事業計画では、「安心・安全」「快適」「脱炭素」への貢献を通じた、社会的価値と経済的価値の両立による持続的な成長を目指しております。」
2030事業計画の提供価値と持続的成長の方向性を継続している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「確かな品質と安全性、モノづくり力に加え、付加価値製品の提案で、カーメーカーを魅了するグローバルサプライヤーを目指していきます。」
グローバルカンパニーという目指す姿に加え、品質・安全・モノづくり力・付加価値提案によってカーメーカーを魅了するサプライヤーという表現へ焦点を移している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「大きな環境変化に柔軟かつ迅速に対応し、移動と暮らしをより良く豊かにする「安心・安全」「快適」「脱炭素」をカタチにして、世界中のお客様へお届けするグローバルカンパニーを目指しています。」
従来の「選ばれる真のグローバルサプライヤー」から、安心・安全、快適、脱炭素を提供するグローバルカンパニーという目指す姿へ表現が展開されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「大きな環境変化に柔軟かつ迅速に対応し、世界のお客様へ「安心」「安全」「快適」をお届けするグローバルカンパニーをめざしています。」
世界の顧客へ安心・安全・快適を届けるグローバルカンパニーという目指す姿を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「世界のお客様へ「安心」「安全」「快適」をお届けするグローバルカンパニーを目指し」
従来の「選ばれる真のグローバルサプライヤー」という表現から、「安心・安全・快適」を届けるグローバルカンパニーという目指す姿へ表現を展開している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、「世界のお客様にうれしさをお届けし選ばれる真のグローバルサプライヤー」を目指し」
世界の顧客から選ばれるグローバルサプライヤーという目標を継続して掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「世界のお客様にうれしさをお届けし選ばれる真のグローバルサプライヤー」
世界の顧客から選ばれるグローバルサプライヤーを目指す企業目標が明示されている。