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エイケン工業(7265)・事実中間期研究開発費とガレージサウナ販売を更新

新規バーナ等に関係する研究開発活動

FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2022-Q3その他FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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研究開発費の計上・開示73社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期研究開発費とガレージサウナ販売を更新有価証券報告書

    「当中間会計期間の研究開発費の総額は、9百万円であります。」

    研究開発費は9百万円。その他部門ではガレージサウナ及び灰皿等の販売を継続。
  2. FY2025通期研究開発費とガレージサウナ販売実績を更新有価証券報告書

    「当事業年度における当社の研究開発費の総額は、27百万円であります。」

    研究開発費は27百万円となった。その他・全社共通ではガレージサウナの商品化・販売開始を継続して記載している。
  3. FY2025-H1中間期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当中間会計期間の研究開発費の総額は、17百万円であります。」

    当中間会計期間の研究開発費総額を17百万円と開示。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「自動車用フィルター以外で新製品を生み出すために開発部が中心となり開発に取り組んでおり、ガレージサウナを商品化し、販売を開始しております。」

    自動車用フィルター以外の開発、ガレージサウナの商品化・販売開始及び研究開発費28百万円を継続記載。
  5. FY2024-Q2第2四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は、13百万円であります。」

    研究開発費総額13百万円を開示した。
  6. FY2024-Q1第1四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は、6百万円であります。」

    研究開発費総額は6百万円で、前年同期の7百万円から減少した。
  7. FY2023ガレージサウナの販売開始有価証券報告書

    「前事業年度においてガレージサウナを商品化し、当事業年度から販売を開始しております。」

    自動車用フィルター以外の開発について、前期の商品化・販売予定から、当事業年度の販売開始へ進展した。研究開発費は総額28百万円で、その他・全社共通は23百万円。
  8. FY2023-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は、21百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費総額を21百万円と開示。
  9. FY2023-Q2第2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は、15百万円であります。」

    当第2四半期累計期間の研究開発費総額を15百万円と開示。
  10. FY2023-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は、7百万円であります。」

    当第1四半期累計期間の研究開発費総額を7百万円と開示。
  11. FY2022ガレージサウナを商品化し翌事業年度のネット販売を予定有価証券報告書

    「自動車用フィルター以外で新製品を生み出すために開発部が中心となり開発に取り組んでおり、当事業年度においてガレージサウナを商品化し、翌事業年度からネット販売等を開始する予定であります。」

    研究開発費32百万円を計上し、自動車用フィルター以外の開発でガレージサウナを商品化、翌事業年度からのネット販売予定を明示。
  12. FY2022-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は、23百万円であります。」

    研究開発費総額を23百万円と開示。
  13. FY2021研究開発費及び商品化実績の更新有価証券報告書

    「自動車用フィルター以外で新製品を生み出すために開発部が中心となり開発に取り組んでおり、当事業年度において、生活雑貨を商品化しネット販売等を開始いたしましたが、売上は軽微であります。」

    研究開発費総額は28百万円。自動車用フィルター以外の開発で生活雑貨を商品化し、ネット販売等を開始したと記載。
  14. FY2021-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は、20百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費総額を20百万円と開示。
  15. FY2021-Q2第2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は、13百万円であります。」

    当第2四半期累計期間の研究開発費総額を13百万円と開示。
  16. FY2020通期研究開発費の増加と開発対象の継続有価証券報告書

    「自動車用フィルター以外で新製品を生み出すために開発部が中心となり開発に取り組んでおりますが、今期商品化したものはありません。当事業年度における当社の研究開発費の総額は、25百万円であります。」

    研究開発費総額は前期の19百万円から25百万円へ増加。自動車用フィルター以外の新製品開発を継続したが、当期の商品化はないと記載。
  17. FY2020-Q2第2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は、13百万円であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発費総額を13百万円と開示。
  18. FY2020-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は、6百万円であります。」

    研究開発費総額を6百万円と開示した。
  19. FY2019通期研究開発費及び開発対象の更新有価証券報告書

    「当事業年度における当社の研究開発費の総額は、19百万円であります。」

    研究開発費総額は19百万円となり、フィルター部門、燃焼機器部門及びその他・全社共通に分けて開示。その他・全社共通では開発部による新製品開発を進めたが、今期商品化したものはないと記載。
  20. FY2019-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は、10百万円であります。」

    当第3四半期累計期間の研究開発費総額を10百万円と開示。
  21. FY2019-Q2第2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は、2,644千円であります。」

    当第2四半期累計期間の研究開発費総額を2,644千円と開示。
  22. FY2019-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は、1,285千円であります。」

    当第1四半期累計期間の研究開発費総額を1,285千円と開示。
  23. FY2018通期研究開発活動・費用の更新有価証券報告書

    「既存製品と差別化したフィルターの開発に取り組んでまいります。また、今まで培ってきた濾過技術及びプレス技術を活かし自動車用以外のフィルターの開発及びフィルター以外の新しい分野の開発にも取り組んでまいります。」

    差別化フィルター、自動車用以外のフィルター及び新分野の開発を継続。当事業年度の研究開発費総額は4百万円で、その他・全社共通では今期商品化したものはないと記載。
  24. FY2018-Q3研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は、3,647千円であります。」

    研究開発費総額を3,647千円と開示した。
  25. FY2018-Q2研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は、2,328千円であります。」

    当第2四半期累計期間の研究開発費総額を2,328千円と開示。
  26. FY2018-Q1研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は、1,008千円であります。」

    当第1四半期累計期間の研究開発費総額を1,008千円と開示。
  27. FY2017研究開発活動と費用の更新有価証券報告書

    「自動車用フィルター業界は、自動車メーカーの生産ラインに供給しているフィルターメーカーが補修市場のシェアを拡大していること及び安価な海外製品が増加してきており、既存製品で対抗していくには大変厳しい状況が予測されるため、既存製品と差別化したフィルターの開発に取り組んでまいります。また、今まで培ってきた濾過技術及びプレス技術を活かし自動車用以外のフィルターの開発及びフィルター以外の新しい分野の開発にも取り組んでまいります。」

    差別化フィルター、自動車用以外のフィルター及び新分野の開発を継続。当事業年度の研究開発費総額は4百万円。
  28. FY2017-Q3研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は、2,866千円であります。」

    当第3四半期累計期間の研究開発費総額を2,866千円と開示した。
  29. FY2017-Q2研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は、1,829千円であります。」

    当第2四半期累計期間の研究開発費総額を1,829千円と開示した。
  30. FY2017-Q1研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は、505千円であります。」

    当第1四半期累計期間の研究開発費総額を505千円と開示した。
  31. FY2016研究開発対象の拡大有価証券報告書

    「自動車メーカーの生産ラインに供給しているフィルターメーカーが補修市場のシェアを拡大していること及び安価な海外製品が増加してきており、既存製品で対抗していくには大変厳しい状況が予測されるため、既存製品と差別化したフィルターの開発に取り組んでまいります。また、今まで培ってきた濾過技術及びプレス技術を活かし自動車用以外のフィルターの開発及びフィルター以外の新しい分野の開発にも取り組んでまいります。」

    研究開発費は通期で4百万円となり、従来の燃焼機器・バーナ関連に加え、差別化フィルター、自動車用以外のフィルター、新分野へ対象が広がった。
  32. FY2016-Q3研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は、3百万円であります。」

    研究開発費総額は前回の2,183千円から当四半期累計期間では3百万円となった。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は、2,183千円であります。」

    研究開発費の当四半期累計期間の総額を開示。
一緒に動いた変遷

「作業効率化・品質向上および第8工場等への設備投資」は、この変遷が動いた33回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1作業効率化・品質向上および第8工場等への設備投資2回
  3. 2開発部新設による第3の柱の探索とM&Aを含む情報収集2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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