FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「しかしながら、当社と同社は戦略的提携関係を継続することで合意しており、今後も主要な合弁事業など、双方がメリットを得られる分野で協力していきます。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。