マツダ(7261)・方針再掲直近のガバナンス(2026-10-21)では「前進」
信頼され選ばれ続けるブランドとステークホルダー関係
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-10-21。
4記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ステークホルダーから恒久的に信頼される企業経営92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風93社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-21前進ガバナンス
「マツダは、お客さま、従業員、パートナー、株主・投資家の皆さま、地域・社会との共感・信頼を積み重ね、それらをブランド価値の向上につなげることで、持続的な企業価値向上を目指します」
ステークホルダーとの共感・信頼を、ブランド価値と企業価値向上につなげる循環として明示した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、お客さまをはじめとするステークホルダーの皆様から信頼され、選ばれ続けるブランドとなることを目指し、全社一丸となって事業活動を推進すべく」
信頼され、選ばれ続けるブランドを目指すコーポレートビジョンの導入文を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、お客さまをはじめとするステークホルダーの皆様から信頼され、選ばれ続けるブランドとなることを目指し、全社一丸となって事業活動を推進すべく」
信頼され、選ばれ続けるブランドを目指す基本方針をコーポレートビジョンの導入文として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、お客さまをはじめとするステークホルダーの皆様から信頼され、選ばれ続けるブランドとなることを目指し、全社一丸となって事業活動を推進すべく」
顧客その他のステークホルダーからの信頼と選択を、企業活動の基本的な方向としている。