マツダ(7261)・施策委員会構成変更・社外取締役増加
役員体制・報酬諮問委員会による透明性向上
FY2016に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026委員会構成変更・社外取締役増加有価証券報告書
「提出日(2026年6月23日)現在、役員体制・報酬諮問委員会は代表取締役3名及び独立性の高い社外取締役7名で構成されており、同委員会の委員長は、代表取締役会長が務めております。」
役員体制・報酬諮問委員会は、FY2023記載の社外取締役6名を含む9名から、代表取締役3名と社外取締役7名を含む10名構成へ変更された。 - FY2023委員会構成人数の変更有価証券報告書
「社外取締役6名を含む取締役9名で構成する「役員体制・報酬諮問委員会」を設置しております。」
前回記載の社外取締役6名を含む8名から、9名の構成として記載されている。 - FY2022委員会構成人数の変更有価証券報告書
「当社は、取締役候補者及び執行役員の指名・選解任並びに報酬等について、透明性・公平性・客観性を一層高めるため、社外取締役6名を含む取締役8名で構成する「役員体制・報酬諮問委員会」を設置しております。」
役員体制・報酬諮問委員会は、従来の社外取締役6名を含む9名から、社外取締役6名を含む8名の構成として記載されている。 - FY2019再定義有価証券報告書
「今般、監査等委員会設置会社への移行に伴い、両委員会を発展的に改組し、新たに、社外取締役6名を含む取締役9名で構成する「役員体制・報酬諮問委員会」を設置しました。」
役員体制諮問委員会と役員報酬諮問委員会を統合・改組し、社外取締役6名を含む9名の新委員会とした。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、取締役及び執行役員の報酬について、透明性・公平性・客観性を一層高めるため、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値向上につながるよう、報酬支給の方針及び方針に基づく報酬体系、プロセス等について審議する「役員報酬諮問委員会」を設置しており、同委員会は社外取締役2名を含む取締役5名で構成しています。」
役員体制諮問委員会と役員報酬諮問委員会を通じて、役員の選任・報酬の透明性、公平性、客観性を高める体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「役員の構成、候補者の育成・選定の方針等について審議する「役員体制諮問委員会」を設置しており」
指名・選任と報酬について、社外取締役を含む諮問委員会で透明性、公平性、客観性を高める体制を設けている。