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アイシン(7259)・施策再掲

IFRSの任意適用

FY2016に初出。18回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

18記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 120182019: 020192020: 120202021: 320212022: 220222023: 220232024: 22024
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社の要約中間連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号。以下「連結財務諸表規則」という。)第312条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しています。」

    IFRSに基づく要約中間連結財務諸表の作成を継続している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しています。」

    IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しています。」

    IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しています。」

    IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しています。」

    IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しています。」

    IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しています。」

    国際会計基準第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しています。」

    IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しています。」

    IFRSに準拠した四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しています。」

    IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しています。」

    IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しています。」

    IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しています。」

    IFRSに準拠した四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは当連結会計年度よりIFRSに準拠した連結財務諸表を作成しています。」

    第1四半期から開始したIFRS適用を通期の連結財務諸表作成でも継続している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結累計期間よりIFRSを任意適用しており、前第3四半期連結累計期間の数値もIFRSベースに組み替えて比較分析を行っています。」

    第1四半期から開始したIFRS任意適用を継続し、前年同期もIFRSベースで比較している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結累計期間よりIFRSを任意適用しており、前第2四半期連結累計期間の数値もIFRSベースに組み替えて比較分析を行っています。」

    第1四半期から開始したIFRS任意適用を継続し、前年同期もIFRSベースで比較している。
  17. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループは当第1四半期連結累計期間よりIFRSを任意適用しており、前第1四半期連結累計期間の数値もIFRSベースに組み替えて比較分析を行っています。」

    前年度に予定していたIFRS任意適用が、2016年4月開始の第1四半期から実施された。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「当企業グループは、平成29年3月期第1四半期よりIFRSを任意適用するため」

    平成29年3月期第1四半期からのIFRS任意適用予定を明示している。
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