アイシン(7259)・施策前進
IAS第12号改訂の適用
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IAS第12号改訂(国際的税制改革・第2の柱)の適用16社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当社グループは当連結会計年度よりIAS第12号(改訂)「国際的な税制改革-第2の柱モデルルール」(2023年5月公表)のうち第2の柱の法人所得税に対するエクスポージャーの開示を適用しています。」
IAS第12号改訂について、単一取引の繰延税金に加え、第2の柱モデルルールに関する開示を年度適用した。重要な影響はないとしている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは第1四半期連結会計期間よりIAS第12号(改訂)「単一の取引から生じた資産及び負債に係る繰延税金」(2021年5月公表)を適用しています。 なお、この適用による要約四半期連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」
第1四半期から適用したIAS第12号改訂を継続適用し、要約四半期連結財務諸表への重要な影響はないとしている。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは当第1四半期連結会計期間よりIAS第12号(改訂)「単一の取引から生じた資産及び負債に係る繰延税金」(2021年5月公表)を適用しています。」
当第1四半期連結会計期間からIAS第12号改訂を適用した。要約四半期連結財務諸表への重要な影響はないと記載している。