大同メタル工業(7245)・目標再掲
すべり軸受世界トップシェアの持続・拡大
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-05-12。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
すべり軸受の世界トップシェア持続・拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-12再掲経営計画
「世界唯一の総合すべり軸受メーカーとして世界No.1の企業であり続ける」
中期経営計画の位置づけとして、世界No.1を目指す方針を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、グループシナジーの追求によるすべり軸受業界におけるプレゼンスの更なる引き上げを図り、世界唯一の総合すべり軸受メーカーとして世界No.1の企業であり続けます。」
新中期経営計画においても、世界唯一の総合すべり軸受メーカーとして世界No.1であり続ける方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、引き続きすべり軸受の全分野において世界トップシェアの獲得を目指すと同時に」
すべり軸受全分野での世界トップシェア獲得方針を引き続き掲げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、中期経営計画に基づき、引き続きすべり軸受の全分野において世界トップシェアの獲得を目指す」
すべり軸受全分野での世界トップシェア獲得方針を新中期経営計画の後半でも再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「すべり軸受の全分野において世界市場でトップシェアを獲得し、同分野での揺るぎない地位の確立を目指します。」
新中期経営計画でも、すべり軸受全分野での世界トップシェア獲得を前中期経営計画からの継続テーマとして掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後は、すべり軸受の全ての産業分野において世界市場でトップシェアを獲得し、世界で存在感のある大同メタルグループを目指すことで、更なる業績の向上を図り、企業価値を高めるよう努めてまいります。」
すべり軸受の全産業分野で世界トップシェアを獲得する方針を再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、「すべり軸受の全ての産業分野において世界市場でトップシェアを獲得し、世界で存在感のある大同メタルグループを目指す」ことを中期経営ビジョンとして掲げて事業拡大に取り組んでおります。」
すべり軸受の全産業分野での世界トップシェア獲得という中期経営ビジョンを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「中期経営計画(平成24年度から平成29年度)では、①世界で唯一のすべり軸受総合メーカーとしての、すべり軸受世界トップシェア(当社推定)の持続」
平成24年度から平成29年度の中期経営計画における最上位の市場地位目標として記載。