平成30年度からの次期中期経営計画の策定
FY2017に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2024計画期間終了・次期計画策定へ移行有価証券報告書
「2018年度より開始した当社の中期経営計画は、2023年度をもちまして最終年度を迎えました。」
2018年度から2023年度までの6カ年中期経営計画が最終年度を終え、次期中期経営計画の策定準備へ移行した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社は今般、前半3年間の実績を踏まえ、後半3年間の計画を策定いたしました。」
2018年度から2023年度までの中期経営計画について、前半3年間を終え、後半3年間の計画を新たに策定した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「安定的な発展と成長を確実なものとし、持続的な企業価値の向上を図っていくため、2018年度から2023年度までの6ヵ年の中期経営計画として「Raise Up "Daido Spirit"~Ambitious, Innovative, Challenging~」(“大同スピリット”を更なる高みに引き上げ、大きな飛躍を果たす~高い志、改革する意欲、挑戦する心~)をスタートしております。」
2018年度から2023年度までの6カ年新中期経営計画が開始済みであることを再掲している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「安定的な発展と成長を確実なものとし、持続的な企業価値の向上を図っていくため、平成30年度から、新中期経営計画として「Raise Up “Daido Spirit” ~Ambitious, Innovative, Challenging~」(“大同スピリット”を更なる高みに引き上げ、大きな飛躍を果たす~高い志、改革する意欲、挑戦する心~)をスタートいたしました。」
平成30年度からの新中期経営計画が開始済みであることを再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「安定的な発展と成長を確実なものとし、持続的な企業価値の向上を図っていくため、平成30年度から、新中期経営計画として「Raise Up "Daido Spirit" ~Ambitious, Innovative, Challenging~(“大同スピリット”を更なる高みに引き上げ、大きな飛躍を果たす~高い志、改革する意欲、挑戦する心~)をスタートいたしました。」
平成30年度から平成35年度までの新中期経営計画が開始済みであることを再掲している。 - FY2018達成有価証券報告書
「この度、平成30年度(2018年度)から平成35年度(2023年度)までの新中期経営計画として、「Raise Up "Daido Spirit" ~Ambitious, Innovative, Challenging~」がスタートいたしました。」
策定中だった平成30年度から平成35年度までの6カ年新中期経営計画が正式に開始された。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、平成30年度からの6カ年の次期中期経営計画の策定を進めておりますが、強靭な経営基盤の再構築と、更なる事業拡大を目標に掲げ、着実に実行していくことで、持続可能な経営基盤を確固たるものとし、企業価値の向上を目指してまいります。」
平成30年度からの6カ年次期中期経営計画について、経営基盤の再構築と事業拡大を目標とする方針を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また、平成30年度からの6カ年の次期中期経営計画の策定を進めておりますが、強靭な経営基盤の再構築と、更なる事業拡大を目標に掲げ、着実に実行していくことで、持続可能な経営基盤を確固たるものとし、企業価値の向上を目指してまいります。」
平成30年度からの6カ年計画について策定を進め、経営基盤の再構築と事業拡大を目標とする方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は次期中期経営計画を現在策定中であり、当社の経営体質を強化するとともに、業績面でも次のステージを展望し、更なる飛躍を目指した意欲的な計画となる見込みです。」
平成30年度からの6カ年計画を策定中とし、経営体質強化、事業拡大、製品・事業の多角化を次期計画の柱として示している。