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フタバ産業(7241)・目標実績引用

第三者割当増資によるホットスタンプ設備投資

FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2018。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY20172016: 320162017: 220172018: 12018
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設備投資・借入返済を目的とする公募・第三者割当増資92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風96社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018実績引用有価証券報告書

    「平成29年2月1日付でトヨタ自動車株式会社から第三者割当増資の払い込みを受け、発行済株式総数が19,531,200株、資本金及び資本準備金がそれぞれ4,999百万円増加しております。」

    第三者割当増資の払込完了と、発行済株式数・資本金・資本準備金の増加を通期報告で確認している。
  2. FY2017前進有価証券報告書

    「平成29年2月1日付でトヨタ自動車株式会社から第三者割当増資の払い込みを受け、発行済株式数が19,531,200株増加しております。」

    第三者割当増資の払込完了に加え、ホットスタンプ設備について既支払額19億6,200万円の計画が示され、調達資金を設備投資へ充当する段階に進んでいる。
  3. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年2月1日付でトヨタ自動車株式会社から第三者割当増資の払い込みを受け、発行済株式数が19,531,200株増加しております。」

    第三者割当増資について、払込完了と株式数の増加を記載している。ホットスタンプ加工ラインへの資金充当実績や設備完成については、本 filing では新たな記載はない。
  4. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「発行済株式総数 70,049,627 トヨタ自動車株式会社 8,585千株 12.25」

    第三者割当増資の契約締結を記載した前四半期から進み、平成28年9月30日時点の発行済株式数およびトヨタ自動車の保有状況を確認できる。ただし、本四半期報告書ではホットスタンプ設備への資金充当状況に新たな記載はない。
  5. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「これにより、当社はトヨタ自動車株式会社と、平成28年6月8日に第三者割当による普通株式19,531,200株を発行するに際し、その総数の引受けに関して契約を締結しております。」

    前期の取締役会決議から進み、トヨタ自動車との引受契約締結を記載している。発行価額総額は9,999,974,400円で、幸田工場およびカナダ工場のホットスタンプ加工ライン導入資金に充当する予定である。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「トヨタ自動車株式会社に対して第三者割当による新株式の発行を行うことについて決議いたしました。」

    19,531,200株、発行価額総額約100億円。払込期間は平成28年6月8日から平成29年5月22日までで、幸田工場とカナダ工場のホットスタンプ加工ライン導入に充当する計画。
一緒に動いた変遷

「構造改革と原価マネジメントによる安定収益の確保」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

43★12
  1. ★この変遷
  2. 1構造改革と原価マネジメントによる安定収益の確保4回
  3. 2資本効率化・財務安全性確保・有利子負債圧縮3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フタバ産業の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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