Komori
NOK(7240)・施策前進

競争力・収益改善に向けた業務のデジタル化

FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021再定義FY20232020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
開発・販売促進・調達・在庫を横断した収益性向上の効率化11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「●グローバルオペレーティングモデルの最適化・高度化 - グループ/各事業の最適な経営体制の確立 - グループの間接業務の効率化 - 適正な投資規模でのERP導入」

    業務デジタル化の方針が、2026年4月から2029年3月までの新中期経営計画におけるグローバル経営モデル、間接業務効率化、ERP導入へ具体化した。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「2.グローバル成長への事業運営体制の整備 監査等委員会設置会社への移行検討、取締役会のダイバーシティ拡充等、データ利活用の拡大・迅速化、ESG項目への着実な取り組み」

    従来の業務デジタル化方針を、データ利活用の拡大・迅速化としてグローバル成長の事業運営体制に組み込み、ガバナンス・ESGと一体で再構成した。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「(4)競争力向上、収益改善に繋がる業務のデジタル化推進」

    2020年度から2022年度までの3カ年計画における、業務のデジタル化を通じた競争力向上・収益改善の方針を継続している。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「(4)競争力向上、収益改善に繋がる業務のデジタル化推進」

    2020年度から2022年度までの新3カ年計画の方針として、業務のデジタル化を競争力向上・収益改善の手段に位置付けている。
一緒に動いた変遷

「人材の活用・育成」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1人材の活用・育成2回
  3. 2主要顧客の業績・契約変更への依存2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NOKの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
競争力・収益改善に向けた業務のデジタル化|NOK(7240)の変遷 | Komori