エッチ・ケー・エス(7219)・施策収益認識会計基準の通期適用影響額を開示
収益認識に関する会計基準の適用準備
FY2020に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響363社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの363件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022収益認識会計基準の通期適用影響額を開示有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は84,497千円減少し、売上原価は18,025千円減少し、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益はそれぞれ47,045千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は33,969千円減少しております。」
2022年8月期首から適用した収益認識会計基準について、通期の売上高、利益および期首利益剰余金への影響額が開示された。 - FY2022-Q3適用影響額を第3四半期累計で開示有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は139,200千円減少し、売上原価は83,189千円減少し、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ35,702千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は33,969千円減少しております。」
第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計で売上高、利益、期首利益剰余金への影響額が開示された。 - FY2022-Q2適用影響額を累計開示有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は155,399千円減少し、売上原価は92,521千円減少し、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ49,953千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は33,969千円減少しております。」
第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、当第2四半期累計期間における売上高、利益および期首利益剰余金への影響額が累計で開示された。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
2022年8月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等が、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用された。適用により売上高は110,745千円、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益はそれぞれ34,407千円減少した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2022年8月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2022年8月期の期首から適用する予定が維持された。 - FY2020初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 2022年8月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等について、2022年8月期の期首から適用する予定を初めて明示した。影響額は現時点で評価中とされた。