Komori
エッチ・ケー・エス(7219)・施策再掲

CSR委員会・部門別リスク管理・災害対策本部

FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

8記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20222016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
リスク管理規程・対策本部による重大リスク対応111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風96社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、グループ内外の環境認識も踏まえ、中長期的な企業価値向上の観点から、サステナビリティをめぐる課題を極めて重要な経営課題と認識し、グループ全体での戦略的方向性のすり合わせや取り組むべき課題の共有、および課題に向けた業務遂行の指示・監督のために、取締役会が主体となり、各事業部門や子会社からの定例的な業務報告を通じて、業務や計画の進捗状況を確認し、実効的な監督を行っております。」

    サステナビリティを重要な経営課題と位置づけ、取締役会主体の定例報告・進捗確認・監督を行う体制が維持された。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループは、グループ内外の環境認識も踏まえ、中長期的な企業価値向上の観点から、サステナビリティをめぐる課題を極めて重要な経営課題と認識し、グループ全体での戦略的方向性のすり合わせや取り組むべき課題の共有、および課題に向けた業務遂行の指示・監督のために、取締役会が主体となり、各事業部門や子会社からの定例的な業務報告を通じて、業務や計画の進捗状況を確認し、実効的な監督を行っております。」

    従来のCSR委員会・部門別リスク管理を含む体制に加え、サステナビリティを極めて重要な経営課題と位置づけ、取締役会主体の監督と週次の取締役ミーティングによる対応を明示した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く各種のリスクに機動的に対応するため、コンプライアンス、企業倫理、IR、環境保護をはじめとする企業の社会的責任全般について統括する組織として、CSR委員会を設置しております。」

    CSR委員会、部門別リスク管理、代表取締役を本部長とする災害対策本部による管理体制が維持された。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く各種のリスクに機動的に対応するため、コンプライアンス、企業倫理、IR、環境保護をはじめとする企業の社会的責任全般について統括する組織として、CSR委員会を設置しております。」

    CSR委員会、部門別リスク管理、代表取締役を本部長とする災害対策本部によるリスク管理体制が再確認された。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く各種のリスクに機動的に対応するため、コンプライアンス、企業倫理、IR、環境保護をはじめとする企業の社会的責任全般について統括する組織として、CSR委員会を設置しております。」

    CSR委員会、部門別リスク管理、災害対策本部によるリスク管理体制が再掲された。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く各種のリスクに機動的に対応するため、コンプライアンス、企業倫理、IR、環境保護をはじめとする企業の社会的責任全般について統括する組織として、CSR委員会を設置しております。」

    CSR委員会、部門別リスク管理、災害対策本部によるリスク管理体制が再掲された。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く各種のリスクに機動的に対応するため、コンプライアンス、企業倫理、IR、環境保護をはじめとする企業の社会的責任全般について統括する組織として、CSR委員会を設置しております。」

    CSR委員会、業務部門ごとのリスク管理体制、災害対策本部による管理体制を再掲した。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「当社を取り巻く各種のリスクに機動的に対応するため、コンプライアンス、企業倫理、IR、環境保護をはじめとする企業の社会的責任全般について統括する組織として、CSR委員会を設置しております。業務執行の過程で発生するリスクに関しては業務部門ごとにリスク管理体制を敷いているとともに、突発的な災害に対しては、代表取締役を本部長とする災害対策本部を設置して対策を行うこととしております。」

    CSR委員会、業務部門ごとのリスク管理体制、代表取締役を本部長とする災害対策本部という具体的な管理体制を示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エッチ・ケー・エスの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
CSR委員会・部門別リスク管理・災害対策本部|エッチ・ケー・エス(7219)の変遷 | Komori