CSR委員会・部門別リスク管理・災害対策本部
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、グループ内外の環境認識も踏まえ、中長期的な企業価値向上の観点から、サステナビリティをめぐる課題を極めて重要な経営課題と認識し、グループ全体での戦略的方向性のすり合わせや取り組むべき課題の共有、および課題に向けた業務遂行の指示・監督のために、取締役会が主体となり、各事業部門や子会社からの定例的な業務報告を通じて、業務や計画の進捗状況を確認し、実効的な監督を行っております。」
サステナビリティを重要な経営課題と位置づけ、取締役会主体の定例報告・進捗確認・監督を行う体制が維持された。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループは、グループ内外の環境認識も踏まえ、中長期的な企業価値向上の観点から、サステナビリティをめぐる課題を極めて重要な経営課題と認識し、グループ全体での戦略的方向性のすり合わせや取り組むべき課題の共有、および課題に向けた業務遂行の指示・監督のために、取締役会が主体となり、各事業部門や子会社からの定例的な業務報告を通じて、業務や計画の進捗状況を確認し、実効的な監督を行っております。」
従来のCSR委員会・部門別リスク管理を含む体制に加え、サステナビリティを極めて重要な経営課題と位置づけ、取締役会主体の監督と週次の取締役ミーティングによる対応を明示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社を取り巻く各種のリスクに機動的に対応するため、コンプライアンス、企業倫理、IR、環境保護をはじめとする企業の社会的責任全般について統括する組織として、CSR委員会を設置しております。」
CSR委員会、部門別リスク管理、代表取締役を本部長とする災害対策本部による管理体制が維持された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社を取り巻く各種のリスクに機動的に対応するため、コンプライアンス、企業倫理、IR、環境保護をはじめとする企業の社会的責任全般について統括する組織として、CSR委員会を設置しております。」
CSR委員会、部門別リスク管理、代表取締役を本部長とする災害対策本部によるリスク管理体制が再確認された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社を取り巻く各種のリスクに機動的に対応するため、コンプライアンス、企業倫理、IR、環境保護をはじめとする企業の社会的責任全般について統括する組織として、CSR委員会を設置しております。」
CSR委員会、部門別リスク管理、災害対策本部によるリスク管理体制が再掲された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社を取り巻く各種のリスクに機動的に対応するため、コンプライアンス、企業倫理、IR、環境保護をはじめとする企業の社会的責任全般について統括する組織として、CSR委員会を設置しております。」
CSR委員会、部門別リスク管理、災害対策本部によるリスク管理体制が再掲された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社を取り巻く各種のリスクに機動的に対応するため、コンプライアンス、企業倫理、IR、環境保護をはじめとする企業の社会的責任全般について統括する組織として、CSR委員会を設置しております。」
CSR委員会、業務部門ごとのリスク管理体制、災害対策本部による管理体制を再掲した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社を取り巻く各種のリスクに機動的に対応するため、コンプライアンス、企業倫理、IR、環境保護をはじめとする企業の社会的責任全般について統括する組織として、CSR委員会を設置しております。業務執行の過程で発生するリスクに関しては業務部門ごとにリスク管理体制を敷いているとともに、突発的な災害に対しては、代表取締役を本部長とする災害対策本部を設置して対策を行うこととしております。」
CSR委員会、業務部門ごとのリスク管理体制、代表取締役を本部長とする災害対策本部という具体的な管理体制を示した。