エッチ・ケー・エス(7219)・施策再掲
社外監査役・内部監査による監督体制
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外監査役と内部監査による経営監視84社が書いているテーマ・逆風2社・追い風82社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度において、当社は取締役会を16回開催しており、」
社外取締役1名、社外監査役3名を含む監督体制が維持され、取締役会は16回、監査役会は12回開催された。 - FY2023取締役会16回・監査役会12回を開催し全員出席有価証券報告書
「当事業年度において当社は取締役会を16回開催しており、」
取締役会を16回開催し、社外取締役を含む対象役員の出席状況が示された。また、監査役会は12回開催され、社外監査役3名全員が12回出席した。 - FY2022社外監査役3名の監査役会を12回開催し全員出席有価証券報告書
「監査役会は、監査役3名(すべて社外監査役)で構成されており、ガバナンスのあり方とその運営状況を監視し、取締役の職務執行を含む日常的活動の監査を行っております。」
社外監査役3名、社外取締役1名、社長室2名による内部監査と監査役との連携が記載された。当事業年度の監査役会は12回開催され、3名全員が12回出席した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「監査役会は、監査役3名(すべて社外監査役)で構成されており、ガバナンスのあり方とその運営状況を監視し、取締役の職務執行を含む日常的活動の監査を行っております。」
社外監査役3名、社外取締役1名、社長室2名による内部監査と監査役との連携を含む監督体制が維持された。監査役会は当事業年度に12回開催され、全員が12回出席した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「監査役会は、監査役3名(すべて社外監査役)で構成されており、ガバナンスのあり方とその運営状況を監視し、取締役の職務執行を含む日常的活動の監査を行っております。」
社外監査役3名、社外取締役1名、社長室による内部監査および監査役との連携を含む監督体制が維持された。 - FY2018前進有価証券報告書
「平成30年11月29日現在、当社の社外取締役は1名、社外監査役は3名であります。」
従来の社外監査役3名・内部監査体制に加え、社外取締役1名を含む監督体制となった。社長室2名による内部監査と監査役との連携も記載されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は監査役制度を採用しており、監査役3名全員が社外監査役であり、それぞれが独立して中立性をもって監査・監督をしております。」
社外監査役3名による監督、代表取締役直轄の社長室による内部監査、会計監査人との連携を含む監督体制を再掲した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は監査役制度を採用しており、監査役3名全員が社外監査役であり、それぞれが独立して中立性をもって監査・監督をしております。」
社外監査役3名による監査・監督に加え、社長室による当社および子会社の内部監査、会計監査人との連携を記載した。