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トヨタ自動車(7203)・事実増収減益が継続し、減益幅が拡大直近の業績予想の修正(2026-08-04)では「その他」

販売台数増加下での減収減益

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-08-04。

38記載
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前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-05-082016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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  1. 2026-08-04その他業績予想の修正

    「営業収益 13兆5,254億円 ( 前年同期比増減 1兆2,720億円 ( 10.4%) ) 営業利益 1兆634億円 ( 前年同期比増減 △1,026億円 ( △8.8%) )」

    第1四半期は営業収益が前年同期比10.4%増加する一方、営業利益は8.8%減少し、増収減益の状態が続いた。
  2. FY2026増収減益が継続し、減益幅が拡大有価証券報告書

    「営業収益 50兆6,849億円 (前期比増減 2兆6,482億円 (5.5%)) 営業利益 3兆7,662億円 (前期比増減 △1兆293億円 (△21.5%))」

    営業収益は前年度比5.5%増加した一方、営業利益は21.5%減少した。前年度の増収減益から、当年度は減益幅が拡大した。
  3. FY2026-H1中間増収減益、減益幅拡大有価証券報告書

    「営業収益 24兆6,307億円 ( 前年同期比増減 1兆3,483億円 ( 5.8% ) ) 営業利益 2兆56億円 ( 前年同期比増減 △4,585億円 ( △18.6% ) )」

    当中間連結会計期間は営業収益が前年同期比5.8%増加する一方、営業利益は18.6%減少した。前年同期の営業利益3.7%減から減益幅が拡大し、増収減益の状態が続いている。
  4. FY2025増収増益から増収減益へ転換有価証券報告書

    「営業収益48兆367億円(前期比増減2兆9,413億円(6.5%)) 営業利益4兆7,955億円(前期比増減△5,573億円(△10.4%))」

    前年度の増収増益から、当年度は営業収益6.5%増である一方、営業利益10.4%減の増収減益へ転じた。
  5. FY2025-H1増収増益から増収減益へ転換有価証券報告書

    「営業収益 23兆2,824億円 ( 前年同期比増減 1兆3,008億円 ( 5.9% ) ) 営業利益 2兆4,642億円 ( 前年同期比増減 △950億円 ( △3.7% ) )」

    前年同期比で営業収益は5.9%増加した一方、営業利益は3.7%減少し、前年度の増収増益から当中間連結会計期間は増収減益へ転じた。
  6. FY2024増収増益幅が拡大有価証券報告書

    「営業収益45兆953億円(前期比増減7兆9,410億円(21.4%)) 営業利益5兆3,529億円(前期比増減2兆6,279億円(96.4%))」

    前年度の増収減益から当年度は増収増益となり、営業収益は21.4%増、営業利益は96.4%増と増加幅が拡大した。
  7. FY2024-Q3増収増益へ転換、営業利益の増加幅拡大有価証券報告書

    「営業収益 34兆227億円 ( 前年同期比増減 6兆5,586億円 ( 23.9% ) ) 営業利益 4兆2,402億円 ( 前年同期比増減 2兆1,421億円 ( 102.1% ) )」

    前年同四半期連結累計期間の増収減益から、当第3四半期連結累計期間は営業収益23.9%増、営業利益102.1%増の増収増益へ転じた。営業利益の増加率は前年同期の17.1%減から大きく変化した。
  8. FY2024-Q2増収増益継続、営業利益の増加幅拡大有価証券報告書

    「営業収益 21兆9,816億円 ( 前年同期比増減 4兆2,722億円 ( 24.1% ) ) 営業利益 2兆5,592億円 ( 前年同期比増減 1兆4,178億円 ( 124.2% ) )」

    当第2四半期連結累計期間は営業収益24.1%増、営業利益124.2%増となり、増収増益が続いた。営業利益の増加率は当第1四半期連結累計期間の93.7%増から拡大した。
  9. FY2024-Q1増収減益から増収増益へ転換有価証券報告書

    「営業収益 10兆5,468億円 ( 前年同期比増減 2兆557億円 ( 24.2% ) ) 営業利益 1兆1,209億円 ( 前年同期比増減 5,422億円 ( 93.7% ) )」

    前年同期の増収減益から、当第1四半期は営業収益24.2%増、営業利益93.7%増の増収増益へ転じた。
  10. FY2023増収増益から増収減益へ転換有価証券報告書

    「営業収益37兆1,542億円(前期比増減5兆7,747億円(18.4%)) 営業利益2兆7,250億円(前期比増減△2,706億円(△9.0%))」

    前年度の営業収益15.3%増・営業利益36.3%増から、当年度は営業収益18.4%増である一方、営業利益9.0%減の増収減益へ転じた。
  11. FY2023-Q3増収減益継続、減益幅縮小有価証券報告書

    「営業収益 27兆4,640億円 ( 前年同期比増減 4兆1,969億円 ( 18.0% ) ) 営業利益 2兆980億円 ( 前年同期比増減 △4,337億円 ( △17.1% ) )」

    当第3四半期連結累計期間も営業収益は前年同期比18.0%増、営業利益は17.1%減の増収減益となった。営業利益の減益幅は当第2四半期連結累計期間の34.7%減から縮小した。
  12. FY2023-Q2増収減益継続、減益幅縮小有価証券報告書

    「営業収益 17兆7,093億円 ( 前年同期比増減 2兆2,280億円 ( 14.4% ) ) 営業利益 1兆1,414億円 ( 前年同期比増減 △6,060億円 ( △34.7% ) )」

    当第2四半期連結累計期間も営業収益は前年同期比14.4%増、営業利益は34.7%減の増収減益となった。第1四半期の営業利益42.0%減から減益幅は縮小した。
  13. FY2023-Q1増収増益から増収減益へ転換有価証券報告書

    「営業収益 8兆4,911億円 ( 前年同期比増減 5,555億円 ( 7.0% ) ) 営業利益 5,786億円 ( 前年同期比増減 △4,188億円 ( △42.0% ) )」

    前年同期の減収減益から反転していた前年度第1四半期の増収増益に対し、当第1四半期は営業収益7.0%増、営業利益42.0%減の増収減益となった。
  14. FY2022再掲有価証券報告書

    「営業収益31兆3,795億円(前期比増減4兆1,649億円(15.3%)) 営業利益2兆9,956億円(前期比増減7,979億円(36.3%))」

    前年度の減収減益からの回復が年間でも継続し、当年度は営業収益15.3%増、営業利益36.3%増となった。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「営業収益 23兆2,670億円 (前年同期比増減 3兆7,417億円 (19.2%)) 営業利益 2兆5,318億円 (前年同期比増減 1兆239億円 (67.9%))」

    当第3四半期連結累計期間も増収増益となり、営業収益は前年同期比19.2%増、営業利益は67.9%増となった。前四半期累計に続き、前年同期比で業績が改善している。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「営業収益 15兆4,812億円 ( 前年同期比増減 4兆1,060億円 (36.1%) ) 営業利益 1兆7,474億円 ( 前年同期比増減 1兆2,274億円 (236.1%) )」

    当第2四半期連結累計期間も営業収益・営業利益が前年同期比で増加し、前四半期に続いて減収減益から増収増益へ転じた状態が確認された。
  17. FY2022-Q1減収減益から増収増益へ反転有価証券報告書

    「営業収益 7兆9,355億円 ( 前年同期比増減 3兆3,347億円 (72.5%) ) 営業利益 9,974億円 ( 前年同期比増減 9,835億円 (7065.9%) )」

    前年度第1四半期の減収減益から、当第1四半期は営業収益72.5%増、営業利益9,835億円増の増収増益へ反転した。
  18. FY2021減収減益継続、当期利益は増加有価証券報告書

    「営業収益は27兆2,145億円と、前連結会計年度に比べて2兆6,519億円 (8.9%) の減収となり、営業利益は2兆1,977億円と、前連結会計年度に比べて2,014億円 (8.4%) の減益となりました。」

    前年度の減収減益基調が継続し、営業収益・営業利益は減少した。一方、親会社の所有者に帰属する当期利益は10.3%増加した。
  19. FY2021-Q3第3四半期累計の減収減益継続、減少幅縮小有価証券報告書

    「営業収益 19兆5,252億円 ( 前年同期比増減 △3兆4,419億円 (△15.0%) ) 営業利益 1兆5,079億円 ( 前年同期比増減 △5,313億円 (△26.1%) )」

    減収減益は継続したが、営業収益の減少率は第2四半期累計の25.9%から15.0%へ、営業利益の減少率は62.8%から26.1%へ縮小した。
  20. FY2021-Q2第2四半期累計の減収減益継続、減少幅縮小有価証券報告書

    「営業収益 11兆3,752億円 ( 前年同期比増減 △3兆9,830億円 (△25.9%) ) 営業利益 5,199億円 ( 前年同期比増減 △8,792億円 (△62.8%) )」

    第2四半期連結累計期間も減収減益が続き、営業収益は25.9%減、営業利益は62.8%減となった。第1四半期連結累計期間の減収40.4%、営業利益98.1%減と比べると減少幅は縮小した。
  21. FY2021-Q1四半期の減収減益幅が大幅拡大有価証券報告書

    「営業収益 4兆6,007億円 ( 前年同期比増減 △3兆1,204億円 (△40.4%) ) 営業利益 139億円 ( 前年同期比増減 △7,266億円 (△98.1%) )」

    前年度までの増収増益基調から減収減益へ転じた状態が、当第1四半期には営業収益40.4%減、営業利益98.1%減として大幅に深刻化した。
  22. FY2020増収増益から減収減益へ転換有価証券報告書

    「売上高は29兆9,299億円と、前期比1.0%の減収となり、営業利益は2兆4,428億円と、前期比1.0%の減益となりました。」

    前年度までの増収増益基調から、当年度は売上高・営業利益とも前年を下回る減収減益へ変化した。一方、当社株主に帰属する当期純利益は10.3%増加した。
  23. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高 22兆8,301億円 ( 前年同期比増減 3,546億円 (   1.6%) ) 営業利益 2兆587億円 ( 前年同期比増減 1,208億円 (   6.2%) )」

    当第3四半期連結累計期間も売上高・営業利益が前年同期比で増加し、前年度から続く増収増益の状態が確認された。
  24. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高 15兆2,855億円 ( 前年同期比増減 6,115億円 ( 4.2%) ) 営業利益 1兆4,043億円 ( 前年同期比増減 1,424億円 (11.3%) )」

    当第2四半期連結累計期間も売上高・営業利益が前年同期比で増加し、前年度から続く増収増益の状態が確認された。
  25. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高 7兆6,460億円 ( 前年同期比増減 2,833億円 ( 3.8%) ) 営業利益 7,419億円 ( 前年同期比増減 592億円 ( 8.7%) )」

    当第1四半期も売上高・営業利益が前年同期比で増加し、前年度から続く増収増益の状態が確認された。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は22兆4,755億円と、前年同期比3.1%の増収となり、営業利益は1兆9,379億円と、前年同期比9.5%の増益となりました。」

    当第3四半期連結累計期間も増収増益となり、前年度から続く業績改善の状態が示されている。
  27. FY2019-Q2増収増益へ転換有価証券報告書

    「売上高 14兆6,740億円 ( 前年同期比増減 4,827億円 ( 3.4%) ) 営業利益 1兆2,618億円 ( 前年同期比増減 1,653億円 (15.1%) )」

    当第2四半期連結累計期間は売上高が前年同期比3.4%増、営業利益が15.1%増となり、前年度から続いていた増収減益の状態から増収増益へ転換した。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高 7兆3,627億円 ( 前年同期比増減 3,151億円 ( 4.5%) ) 営業利益 6,826億円 ( 前年同期比増減 1,083億円 (18.9%) )」

    当第1四半期は前年同期比で増収増益となり、前年度に続く業績改善の状態が示されている。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「売上高は29兆3,795億円と、前連結会計年度に比べて1兆7,823億円 (6.5%) の増収となりました。営業利益は2兆3,998億円と、前連結会計年度に比べて4,054億円 (20.3%) の増益となりました。」

    販売台数が微減する一方、年間では増収増益となり、前年度までの減収減益からの転換が確認された。
  30. FY2018-Q3減収減益から増収増益へ転換有価証券報告書

    「売上高 21兆7,969億円 ( 前年同期比増減 1兆6,422億円 ( 8.1%) ) 営業利益 1兆7,701億円 ( 前年同期比増減 2,147億円 (13.8%) )」

    前年同期比で売上高が8.1%増、営業利益が13.8%増となり、前四半期までの増収減益から増収増益へ変化した。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高 14兆1,912億円 ( 前年同期比増減 1兆1,206億円 ( 8.6%) ) 営業利益 1兆0,965億円 ( 前年同期比増減 △ 203億円 (△ 1.8%) )」

    自動車販売台数が増加する一方、売上高は前年同期比8.6%増、営業利益は1.8%減となり、増収減益の状態が続いている。
  32. FY2018-Q1減収減益から増収減益へ変化有価証券報告書

    「売上高 7兆0,476億円 ( 前年同期比増減 4,584億円 ( 7.0%) ) 営業利益 5,742億円 ( 前年同期比増減 △ 679億円 (△10.6%) )」

    前年同期までの減収減益から、当第1四半期は売上高が7.0%増加する一方、営業利益は10.6%減少する増収減益へ変化した。
  33. FY2017再掲有価証券報告書

    「売上高は27兆5,971億円と、前期比2.8%の減収となり、営業利益は1兆9,943億円と、前期比30.1%の減益となりました。」

    販売台数が増加する一方、為替変動や品質関連費用等により減収減益となる構造が年間でも確認された。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績については、売上高は20兆1,547億円と、前年同四半期連結累計期間に比べて1兆2,766億円 (6.0%) の減収となり、営業利益は1兆5,554億円と、前年同四半期連結累計期間に比べて7,502億円 (32.5%) の減益となりました。」

    販売台数が増加する一方、売上高は6.0%減、営業利益は32.5%減となり、販売台数増加下での減収減益が続いている。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績については、売上高は13兆705億円と、前年同四半期連結累計期間に比べて1兆209億円 (7.2%) の減収となり、営業利益は1兆1,168億円と、前年同四半期連結累計期間に比べて4,665億円 (29.5%) の減益となりました。」

    販売台数が増加する一方、売上高は7.2%減、営業利益は29.5%減となり、販売台数増加下での減収減益という状態が続いている。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績については、売上高は6兆5,891億円と、前年同四半期連結累計期間に比べて3,985億円 (5.7%) の減収となり、営業利益は6,422億円と、前年同四半期連結累計期間に比べて1,137億円 (15.0%) の減益となりました。」

    自動車販売台数は増加した一方、連結売上高および営業利益は前年同期比で減少した。為替変動、諸経費の増加などの増減要因も併記されている。
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