富山第一銀行(7184)・施策再掲
収益認識に関する新会計基準への対応
FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用の影響評価130社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに93社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている130社のうち14社を表示しています。上の文は130社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下、「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益と認識することといたしました。」
FY2022-Q3、収益認識会計基準等を当年度第1四半期連結会計期間の期首から適用済みであり、当第3四半期累計期間の財務諸表への影響は軽微と記載している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用した。適用による四半期連結財務諸表への影響は軽微である。 - FY2021前進有価証券報告書
「(2)適用予定日 2022年3月期の期首より適用予定であります。 (3)当該会計基準等の適用による影響 当該会計基準等の適用による影響は、当連結財務諸表作成時において評価中であります。」
収益認識に関する会計基準の適用時期を2022年3月期の期首と明示し、影響額を評価中としている。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成34年3月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を平成34年3月期の期首から適用する予定であり、連結財務諸表への影響額は現時点で評価中としている。