あんしん保証(7183)・リスク対処
アパマンショップグループへの取引集中リスク
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アパマンショップグループへの取引・株式保有依存2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3対処有価証券報告書
「同グループを介して得られる初回保証料が減少しており、同グループを介して得られる保証料の営業収益に占める割合は前事業年度(平成28年3月期)の約16%から約7%(平成29年3月期第3四半期)に減少しております。そのため、当社に対する同グループの影響は低くなっております。」
アパマンショップグループ経由の保証料比率が約16%から約7%に低下し、同グループの影響がさらに低下したと会社自身が記載している。 - FY2017-Q2対処有価証券報告書
「同グループを介して得られる保証料の営業収益に占める割合は前事業年度(平成28年3月期)の約16%から約8%(平成29年3月期第2四半期)に減少しております。そのため、当社に対する同グループの影響は低くなっております。」
アパマンショップグループ経由の保証料比率が約16%から約8%に低下し、同グループの影響が低下したと会社自身が記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の営業収益におけるアパマンショップグループの占める割合は約16%(平成28年3月期)を占めております。」
重要加盟店グループとの取引継続が困難になった場合の業績・事業展開への影響を記載している。