ジャパンインベストメントアドバイザー(7172)・方針再掲直近の発生事実(2026-05-22)では「前進」
ステークホルダーを考慮した企業価値最大化とガバナンス強化
FY2017に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-05-22。
10記載
9年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主権利・社会的信頼・持続成長を重視するガバナンス123社が書いているテーマ・逆風0社・追い風124社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、コーポレート・ガバナンスを有効に機能させることにより、持続的な企業価値向上に努めてまいります。」
法令遵守、内部統制、透明性、ステークホルダーとの信頼関係を重視するガバナンス方針を継続している。取締役8名中5名を社外取締役としている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、コーポレート・ガバナンスを有効に機能させることにより、持続的な企業価値向上に努めてまいります。」
法令遵守、内部統制、透明性、ステークホルダーとの信頼関係を重視し、社外取締役4名を含む取締役会による監督体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、コーポレート・ガバナンスを有効に機能させることにより、持続的な企業価値向上に努めてまいります。」
コーポレート・ガバナンスを通じた持続的な企業価値向上、法令遵守、透明性、ステークホルダーとの信頼関係を重視する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「効率性・健全性・透明性の高い経営の実現により、株主・顧客・従業員・取引先等のステークホルダーに適正な利益を継続的に確保・還元するための企業価値の拡大に努め、貢献するという経営方針を実現するため、経営上の組織体制を整備するなどの諸施策を実施しております。」
ステークホルダーへの利益還元、企業価値拡大、効率性・健全性・透明性を重視したガバナンス方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、株主をはじめ、お客様や取引先、従業員、地域社会等といったステークホルダーの利益を考慮しつつ、継続的かつ健全な成長と発展による企業価値の最大化が重要であるとの認識のもと、コーポレート・ガバナンス体制の強化に努めております。」
ステークホルダーの利益を考慮し、継続的・健全な成長と企業価値最大化のためガバナンス体制を強化する基本認識を示した。