販売案件数・組成総額と業績の増加
FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-04-30。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1中間期の売上・利益増加有価証券報告書
「売上高 20,768 22,716 1,947 9.4 営業利益 11,380 12,565 1,185 10.4 経常利益 9,497 11,611 2,113 22.3 親会社株主に帰属する中間純利益 6,147 7,869 1,721 28.0」
中間期の売上高は22,716百万円、営業利益は12,565百万円、経常利益は11,611百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は7,869百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 - FY2025-H1中間期の売上・利益増加有価証券報告書
「売上高 14,975 20,768 5,793 38.7 営業利益 6,171 11,380 5,209 84.4 経常利益 8,335 9,497 1,161 13.9 親会社株主に帰属する中間純利益 5,701 6,147 446 7.8」
中間期の売上高は20,768百万円、営業利益は11,380百万円、経常利益は9,497百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は6,147百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 - FY2024通期の売上・利益大幅増加有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は31,129百万円となり、前連結会計年度に比べて9,310百万円、42.7%増収となりました。営業利益は12,110百万円となり、前連結会計年度に比べて6,618百万円、120.5%増となりました。」
通期売上高31,129百万円、営業利益12,110百万円、経常利益11,635百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8,055百万円となり、主要な業績指標が前年を上回った。 - FY2024-H1上期の売上・利益大幅増加有価証券報告書
「売上高 8,938 14,975 6,037 67.5 営業利益 3,200 6,171 2,970 92.8 経常利益 2,611 8,335 5,723 219.1 親会社株主に帰属する中間純利益 1,696 5,701 4,004 236.0」
中間期の売上高は14,975百万円、営業利益は6,171百万円、経常利益は8,335百万円、親会社株主帰属中間純利益は5,701百万円となり、前年同期比でいずれも増加した。 - FY2024-Q1売上・営業利益・経常利益・純利益の大幅増加有価証券報告書
「売上高 3,913 9,016 5,103 130.4 営業利益 1,341 4,811 3,469 258.6 経常利益 901 5,670 4,769 529.0 親会社株主に帰属する四半期純利益 597 4,083 3,486 583.7」
第1四半期の売上高は9,016百万円、営業利益は4,811百万円、経常利益は5,670百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,083百万円となり、各利益項目が前年同期比で大幅に増加した。 - FY2023-Q3売上・経常利益・純利益減少と営業利益増加有価証券報告書
「売上高 15,500 14,833 △666 △4.3 営業利益 1,775 3,566 1,790 100.8 経常利益 7,660 3,143 △4,517 △59.0 親会社株主に帰属する 四半期純利益 5,784 2,231 △3,553 △61.4」
第3四半期累計では、売上高が14,833百万円、経常利益が3,143百万円、親会社株主帰属四半期純利益が2,231百万円となり前年同期比で減少した一方、営業利益は3,566百万円、前年同期比100.8%増となった。 - FY2023-Q2営業利益増加と売上・経常利益・純利益減少有価証券報告書
「売上高 12,527 8,938 △3,589 △28.7 営業利益 1,501 3,200 1,698 113.1 経常利益 6,705 2,611 △4,093 △61.0 親会社株主に帰属する四半期純利益 5,323 1,696 △3,626 △68.1」
第2四半期累計では、売上高が8,938百万円、経常利益が2,611百万円、親会社株主帰属四半期純利益が1,696百万円となり前年同期比で減少した一方、営業利益は3,200百万円、前年同期比113.1%増となった。 - FY2023-Q1営業利益急増と経常利益・純利益減少有価証券報告書
「売上高 2,254 3,913 1,659 73.6 営業利益 20 1,341 1,321 6,468.6 経常利益 2,028 901 △1,126 △55.6 親会社株主に帰属する四半期純利益 1,835 597 △1,238 △67.5」
第1四半期の売上高は3,913百万円、前年同期比73.6%増、営業利益は1,341百万円、同6,468.6%増となった。一方、経常利益は901百万円、同55.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は597百万円、同67.5%減となり、利益項目間で異なる動きとなった。 - FY2022売上・経常利益・純利益増加と営業利益減少有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は18,045百万円となり、前連結会計年度に比べて3,940百万円、27.9%増収となりました。」
通期売上高は18,045百万円、経常利益は5,897百万円、親会社株主帰属当期純利益は4,412百万円となり、それぞれ前期比27.9%増、25.4%増、51.0%増となった。一方、営業利益は1,298百万円、前期比65.6%減となった。 - FY2022-Q3売上・経常利益・純利益増加と営業利益減少有価証券報告書
「売上高 10,023 15,500 5,477 54.6 営業利益 3,092 1,775 △1,316 △42.6 経常利益 3,354 7,660 4,306 128.4 親会社株主に帰属する 四半期純利益 2,029 5,784 3,755 185.1」
第3四半期累計では売上高が15,500百万円、経常利益が7,660百万円、親会社株主帰属四半期純利益が5,784百万円へ増加した一方、営業利益は1,775百万円、前年同期比42.6%減となった。 - FY2022-Q2売上・経常利益・純利益増加と営業利益減少有価証券報告書
「売上高 5,437 12,527 7,090 130.4 営業利益 1,982 1,501 △481 △24.3 経常利益 2,405 6,705 4,299 178.7 親会社株主に帰属する四半期純利益 1,387 5,323 3,935 283.6」
第2四半期累計では売上高が12,527百万円、経常利益が6,705百万円、親会社株主帰属四半期純利益が5,323百万円へ増加した一方、営業利益は1,501百万円へ前年同期比24.3%減となった。 - FY2022-Q1売上・営業利益の大幅減少と純利益増加の併存有価証券報告書
「売上高は3,732百万円から2,254百万円、営業利益は1,938百万円から20百万円、経常利益は2,425百万円から2,028百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,370百万円から1,835百万円となりました。」
売上高と営業利益は前年同期比で大幅に減少した一方、経常利益の減少幅は限定的で、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。為替差益1,708百万円、関係会社株式売却益296百万円などが計上されている。 - FY2021主力事業の減収減益と周辺事業の成長が併存有価証券報告書
「売上高は14,105百万円となり、前連結会計年度に比べて3,601百万円、20.3%減収となりました。」
通期売上高は減少し、営業利益3,773百万円、経常利益4,704百万円、親会社株主帰属当期純利益2,921百万円も前年度を下回った。一方、環境エネルギー、パーツアウト・コンバージョン、その他事業は増収となった。 - FY2021-Q3販売・売上・利益の減少継続と四半期内の底打ち有価証券報告書
「売上高は14,114百万円から10,023百万円、営業利益は5,537百万円から3,092百万円、経常利益は4,613百万円から3,354百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,080百万円から2,029百万円となりました。」
第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。一方、オペレーティング・リース事業では第3四半期3カ月間の増収と事業環境の底打ち感を記載している。 - FY2021-Q2販売・売上・利益の減少継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、5,437百万円(前年同期比48.4%減)となりました。」
売上高は5,437百万円、営業利益は1,982百万円、経常利益は2,405百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,387百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。 - FY2021-Q1販売・売上・利益の減少有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は3,732百万円(前年同期比49.4%減)、営業利益は1,938百万円(前年同期比36.6%減)、経常利益は2,425百万円(前年同期比15.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,370百万円(前年同期比32.3%減)となりました。」
当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2020-Q3売上・利益増加と案件組成減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は14,114百万円(前年同期比60.6%増)、営業利益は5,537百万円(同39.1%増)、経常利益は4,613百万円(同71.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,080百万円(同87.6%増)となりました。」
第3四半期累計の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。一方、商品組成額は前年同期比76.6%減となった。 - FY2020-Q2販売案件・業績の再拡大有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、10,544百万円(前年同期比74.4%増)となりました。」
販売案件の出資金総額は53,074百万円、売上高は10,544百万円、営業利益は4,436百万円、経常利益は3,979百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,712百万円となり、前年同期比でいずれも増加した。 - FY2020-Q1持越し大型案件の完売による業績急拡大有価証券報告書
「商品出資金販売状況といたしましては、前期から当期に持ち越していた大型組成案件が順調に完売したことが寄与し、32,291百万円(前年同期比68.5%増)と大きく伸長いたしました。」
持越し大型案件の完売が寄与し、商品出資金販売額は32,291百万円、前年同期比68.5%増となった。売上高7,380百万円、営業利益3,057百万円、経常利益2,867百万円、親会社株主帰属四半期純利益2,023百万円と、前年同期比で大幅に増加した。 - FY2019売上増加と利益減少有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は、16,647百万円(前連結会計年度比10.7%増)となりました。営業利益は、8,188百万円(前連結会計年度比6.6%減)、経常利益は、7,184百万円(前連結会計年度比0.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、4,555百万円(前連結会計年度比9.3%減)となりました。」
通期売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年度を下回った。 - FY2019-Q3案件数・出資金総額の増加と業績の減少有価証券報告書
「前述の大型組成案件の販売に注力したものの、当第3四半期連結累計期間における販売案件数は33件、販売案件の出資金総額は55,880百万円となり、売上高8,788百万円(前年同期比17.6%減)、営業利益3,980百万円(同38.0%減)、経常利益2,692百万円(同49.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,642百万円(同49.7%減)となりました。」
販売案件数は33件、出資金総額は55,880百万円となった一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益はいずれも前年同期比で減少した。第3四半期会計期間単独では1株当たり四半期純利益が△4.13円となっている。 - FY2019-Q2販売案件・業績の減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における販売案件数は25件、販売案件の出資金総額は39,390百万円となり、売上高は6,046百万円(対前年同期比2.1%減)、営業利益は3,147百万円(同18.0%減)、経常利益は2,694百万円(同21.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,765百万円(同18.4%減)となりました。」
販売案件25件、出資金総額39,390百万円となった一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益はいずれも前年同期比で減少した。大型組成案件の販売は第3四半期以降となっている。 - FY2019-Q1販売案件・業績の減少有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における販売案件数は13件、販売案件の出資金総額は14,871百万円となり、売上高は2,582百万円(対前年同期比21.1%減)、営業利益は1,161百万円(同46.5%減)、経常利益は913百万円(同46.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は503百万円(同50.5%減)となりました。」
販売案件数13件、出資金総額14,871百万円となった一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2018-Q3販売案件・業績の大幅拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における販売案件数は27件、販売案件の組成総額は134,179百万円となり、売上高10,198百万円(前年同期比113.2%増)、営業利益6,020百万円(同144.4%増)、経常利益4,973百万円(同153.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,989百万円(同166.6%増)となりました。」
販売案件数27件、組成総額134,179百万円となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも前年同期比で大幅に増加した。 - FY2018-Q1販売案件数・業績の拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における販売案件数は12件、販売案件の出資金総額は19,015百万円となり、売上高は3,193百万円(対前年同期比103.8%増)、営業利益は2,119百万円(同135.0%増)、経常利益は1,652百万円(同131.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は982百万円(同151.9%増)となりました。」
販売案件数は前年同期の8件から12件へ増加し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益も前年同期比で増加した。一方、販売案件の出資金総額は前年同期の19,570百万円から19,015百万円となった。 - FY2017通期で販売案件・業績が拡大有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、8,568百万円(前連結会計年度比44.9%増)で2,655百万円の増収となりました。営業利益は4,707百万円(前連結会計年度比90.9%増)で2,241百万円の増益、経常利益は4,176百万円(前連結会計年度比86.4%増)で1,935百万円の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は2,726百万円(前連結会計年度比96.1%増)で1,336百万円の増益となりました。」
通期売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が増加した。オペレーティング・リース50件、環境エネルギー4件を組成し、販売完了案件は51件となった。 - FY2017-Q3案件数増加と組成総額減少を伴う業績拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における販売案件数は33件、販売案件の組成総額は32,776百万円となり、売上高4,784百万円(前年同期比55.3%増)、営業利益2,463百万円(同302.6%増)、経常利益1,963百万円(同465.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,121百万円(同602.9%増)となりました。」
販売案件数は前四半期累計の22件から33件へ増加した一方、組成総額は47,787百万円から32,776百万円となった。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益はいずれも前年同期比で増加している。 - FY2017-Q2規模拡大と利益増加有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における販売案件数は22件、販売案件の組成総額は47,787百万円となり、売上高3,256百万円(前年同期比38.4%増)、営業利益1,785百万円(同183.9%増)、経常利益1,577百万円(同278.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益885百万円(同292.6%増)となりました。」
販売案件22件、組成総額47,787百万円となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも前年同期比で増加している。 - FY2017-Q1規模拡大と利益増加有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における販売案件数は8件、販売案件の組成総額は19,570百万円となり、売上高は1,566百万円(対前年同期比57.8%増)、営業利益は901百万円(同164.6%増)、経常利益は712百万円(同154.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は390百万円(同107.1%増)となりました。」
販売案件8件、組成総額19,570百万円となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも前年同期比で増加している。 - FY2016-Q3規模拡大と利益減少が併存有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における販売案件数は14件、販売案件の組成総額は25,450百万円となり、売上高3,080百万円(前年同期比68.7%増)、営業利益611百万円(同24.1%減)、経常利益347百万円(同51.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益159百万円(同64.5%減)となりました。」
販売案件数は14件、組成総額は25,450百万円まで拡大し、売上高も前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は前年同期比で減少している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「販売案件数は8件、販売案件の組成総額は14,101百万円となり、売上高2,353百万円(前年同期比201.4%増)、営業利益628百万円(同125.3%増)、経常利益417百万円(同151.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益225百万円(同109.7%増)となりました。」
当第2四半期連結累計期間の販売案件数、組成総額、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益を実績として記載している。