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全国保証(7164)・目標引き上げ直近の決算説明資料(2026-08-05)では「前進」

保証事業の持続的拡大

FY2016に初出。40回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-05。

40記載
11年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2021再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024-Q3 – 2026-05-082016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 82026
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保証事業の持続的拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「保証債務残高 21.4兆円 22.5兆円 27.3兆円」

    従来の中期経営計画の保証債務残高19.0兆円を上回る21.4兆円を実績として示し、新中期経営計画では2031年3月期のKPIとして27.3兆円を設定した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「住宅ローン等に対する保証債務 18,551,224 百万円」

    保証債務残高は2025年3月末の18,218,033百万円から2025年9月末には18,551,224百万円へ増加し、中期経営計画の保証債務残高19兆円目標に向けて進展した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「基幹事業の拡大におきましては、新規住宅ローン市場での保証事業拡大(オーガニック成長)および既存住宅ローン市場からの保証債務残高獲得(インオーガニック成長)に取り組みました。新規住宅ローン市場での保証事業拡大(オーガニック成長)につきましては、商品基準の改定やデジタルツールの提供など、他社との差別化により保証案件獲得につなげました。また、新たな顧客層を獲得するため、インターネット専業銀行との提携交渉を進めました。既存住宅ローン市場からの保証債務残高獲得(インオーガニック成長)につきましては、他保証会社のM&Aなどにより、着実に保証債務残高を積み上げました。」

    基幹事業の拡大について、商品基準改定、デジタルツール提供、インターネット専業銀行との提携交渉、他保証会社のM&Aによる保証債務残高の積み上げを記載している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループ合計 15,394,174 16,156,086 17,688,870」

    保証債務残高は2024年3月末に17,688,870百万円となり、本中期経営計画の目標19兆円に向けた実績値を更新した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「新規住宅ローン市場での保証事業拡大(オーガニック成長)につきましては、商品基準改定ならびにキャンペーンを実施したほか、商品説明会および相談会による金融機関との関係性強化に努め、保証案件の増加を図りました。」

    保証事業の拡大に向け、商品基準改定、キャンペーン、商品説明会・相談会を実施し、保証案件の増加を図った。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「新規住宅ローン市場での保証事業拡大(オーガニック成長)につきましては、4月より開始している子育て世代の住宅購入を支援するキャンペーンによる利用促進や、商品説明会および相談会を実施し提携金融機関との関係性強化に努めたことで、保証案件の増加を図りました。」

    子育て世代向けキャンペーン、商品説明会・相談会、提携金融機関との関係強化を通じた保証案件の増加策を継続している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「基幹事業の拡大におきましては、新規住宅ローン市場での保証事業拡大(オーガニック成長)、および既存住宅ローン市場からの保証残高獲得(インオーガニック成長)に取り組みました。新規住宅ローン市場での保証事業拡大(オーガニック成長)につきましては、30代までの子育て世代をターゲットとしたキャンペーンを開始したほか、金融機関のニーズを捉えた新商品を導入することで商品競争力の向上による案件増加を図りました。既存住宅ローン市場からの保証残高獲得(インオーガニック成長)につきましては、他保証会社の全株式取得ならびにRMBS(住宅ローン担保証券)等の購入による、既存貸出市場へのアプローチを実施しました。」

    保証事業の拡大をオーガニック成長とインオーガニック成長に整理し、子育て世代向けキャンペーン、新商品導入、他保証会社の全株式取得、RMBS等の購入を実施した。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「住宅ローン保証事業を持続的に拡大していくことが企業価値向上につながると捉えており、本中期経営計画期間中に保証債務残高19兆円を目標値としております。」

    保証事業の持続的拡大について、本中期経営計画期間中の保証債務残高19兆円という新たな数値目標を設定した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「事業規模拡大におきましては、金融機関との関係強化や既存住宅ローン市場へのアプローチに取り組みました。」

    金融機関との関係強化と既存住宅ローン市場へのアプローチを通じた保証事業の規模拡大を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「事業規模拡大におきましては、金融機関との関係強化や既存住宅ローン市場へのアプローチに取り組みました。」

    事業規模拡大に向け、金融機関との関係強化と既存住宅ローン市場へのアプローチを継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「事業規模拡大におきましては、金融機関との関係強化や既存住宅ローン市場へのアプローチに取り組みました。」

    保証事業の規模拡大に向け、金融機関との関係強化と既存住宅ローン市場へのアプローチを引き続き進めている。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「事業規模拡大におきましては、金融機関との関係強化や既存住宅ローン市場へのアプローチに取り組みました。」

    事業規模拡大に向け、金融機関との関係強化と既存住宅ローン市場へのアプローチを継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「事業規模拡大におきましては、金融機関との関係強化や既存住宅ローン市場へのアプローチに取り組みました。」

    金融機関との関係強化と既存住宅ローン市場へのアプローチを通じた保証事業の規模拡大を継続している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「事業規模拡大におきましては、金融機関との関係強化や既存住宅ローン市場へのアプローチに取り組みました。」

    事業規模拡大に向け、金融機関との関係強化と既存住宅ローン市場へのアプローチを引き続き進めている。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「事業規模拡大におきましては、新規貸出市場および既存貸出市場でのシェア拡大のための施策に取り組みました。新規貸出市場のシェア拡大につきましては、提携金融機関との関係強化や未提携金融機関との新規契約締結に取り組みました。提携金融機関との関係強化につきましては、当社保証の利用率向上のため、当社保証商品についての説明会や勉強会を実施しました。また、例年ご好評いただいておりますキャンペーンを実施し住宅ローン獲得に向けた営業推進にお役立ていただきました。未提携金融機関との新規契約締結につきましては、当事業年度において、銀行3行、信用組合1組合、JA5組合、その他1社の合計10機関と契約締結に至りました。また、既存貸出市場のシェア拡大につきましては、他の保証会社の株式取得による子会社化の実施や、吸収分割による保証債務の承継など保証債務残高増加に向けた取り組みを継続しました。」

    新規・既存貸出市場の双方でシェア拡大策を進め、当事業年度に10機関との新規契約を締結したほか、保証会社の子会社化と保証債務の承継を実施した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「事業規模拡大におきましては、新規貸出市場および既存貸出市場でのシェア拡大のための施策に取り組みました。新規貸出市場のシェア拡大につきましては、提携金融機関との関係強化や未提携金融機関との新規契約締結に取り組みました。提携金融機関との関係強化につきましては、当社保証の利用率向上のため、当社保証商品についての説明会や勉強会を実施しました。また、住宅ローン獲得に向けた営業推進にお役立ていただくため、例年ご好評いただいておりますキャンペーンを、新築物件の購入および新築費用の資金使途を対象として2020年11月2日から2021年2月26日までの期間にて実施することといたしました。未提携金融機関との新規契約締結につきましては、当第3四半期累計期間において、銀行2行、信用組合1組合、JA4組合、その他1社の合計8機関と契約締結に至りました。また、既存貸出市場のシェア拡大につきましては、保証債務承継やRMBS(住宅ローン担保証券)取得による保証債務残高増加に向けた取り組みを継続しました。」

    新規貸出市場・既存貸出市場の双方でシェア拡大策を継続し、新築向けキャンペーンを実施するとともに、当第3四半期累計期間に8機関との新規契約締結に至った。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「事業規模拡大におきましては、新規貸出市場および既存貸出市場でのシェア拡大のための施策に取り組みました。新規貸出市場のシェア拡大につきましては、提携金融機関との関係強化や未提携金融機関との新規契約締結に取り組みました。提携金融機関との関係強化につきましては、当社保証の利用率向上のため、商品基準を一部改定したほか、ウェブ会議システムなどを利用した商品説明会や勉強会を実施しました。未提携金融機関との新規契約締結につきましては、当第2四半期累計期間において、銀行2行、JA1組合の合計3機関と契約締結に至りました。」

    新規・既存貸出市場の双方でシェア拡大に取り組み、商品基準の一部改定、ウェブ会議システムを利用した説明会・勉強会、当第2四半期累計期間の3機関との新規契約締結を記載している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「事業規模拡大におきましては、新規貸出市場および既存貸出市場でのシェア拡大のための施策に取り組みました。新規貸出市場のシェア拡大につきましては、提携金融機関との関係強化や未提携金融機関との新規契約締結に取り組みました。提携金融機関との関係強化につきましては、当社保証の利用率向上のため、商品改定に向けた取り組みなどを行いました。また、未提携金融機関との新規契約締結につきましては、当第1四半期累計期間において、JA1組合と契約締結に至りました。既存貸出市場のシェア拡大につきましては、他社の保証債務を吸収分割により承継するなど保証債務残高増加に取り組みました。」

    新規貸出市場と既存貸出市場の双方でシェア拡大に取り組み、JA1組合との新規契約締結、他社保証債務の吸収分割による承継、商品改定への取り組みを記載している。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「事業規模の拡大におきましては、既存提携金融機関との利用率向上および未提携金融機関との新規契約締結に取り組んでまいりました。既存提携金融機関との利用率向上につきましては、提携金融機関と当社のデータをつなぐシステムの利用先増加のための提案活動に努めたほか、当社保証商品についての説明会や営業店への訪問活動を展開しました。また、例年ご好評いただいているキャンペーンを実施し、住宅ローン獲得に向けた営業推進にお役立ていただきました。未提携金融機関との新規契約締結におきましては、継続的な営業活動を展開した結果、当事業年度において銀行1行、信用組合1組合、JA3組合、JF1組合の合計6機関と契約締結に至りました。また、他の保証会社の株式を買い取り子会社化することにより、既存住宅ローン市場における事業規模拡大に取り組みました。」

    既存提携金融機関の利用率向上、新規提携先6機関との契約締結、他保証会社の子会社化を通じて、保証事業の規模拡大を進めた。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「事業規模の拡大におきましては、既存提携金融機関の利用率向上および未提携金融機関との新規契約締結に取り組んでまいりました。既存提携金融機関との利用率向上につきましては、提携金融機関と当社のデータをつなぐシステムの利用先増加のための提案活動に努めたほか、当社保証商品についての説明会や営業店への訪問活動を継続しました。未提携金融機関との新規契約締結におきましては、継続的な営業活動を展開した結果、当第2四半期累計期間において信用組合1組合、JA2組合、JF1組合の合計4機関と契約締結に至りました。」

    既存提携先へのデータ連携システムの提案、説明会・訪問活動を継続し、当第2四半期累計期間に4機関との新規契約締結に至った。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「事業規模の拡大におきましては、既存提携金融機関の利用率向上および未提携金融機関との新規契約締結に取り組んでまいりました。既存提携金融機関との利用率向上につきましては、提携金融機関と当社のデータをつなぐシステムなど付加価値向上のためのサービスの提案活動に努めたほか、当社保証商品についての説明会や営業店への訪問活動を継続しました。未提携金融機関との新規契約締結につきましては、継続的な営業活動を展開した結果、当第1四半期累計期間において信用組合1組合、JF1組合の合計2機関と契約締結に至りました。」

    既存提携先へのデータ連携サービスの提案、説明会・訪問活動を継続し、第1四半期累計期間に2機関との新規契約締結に至った。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当社の事業規模を持続的に拡大していくためには、750先の既存提携金融機関の利用率向上に加え、未提携金融機関との新規契約締結が必要なものと認識しております。全国13の拠点網を生かしたきめ細やかなサービスに加え、申込データ連携システムの提案など、当社保証の利用に当たっての付加価値向上につながる取り組みを進め、更なる取引深耕を図ってまいります。また、住宅ローン受付チャネルを多様化するべく、業種・業態にとらわれずチャネル開拓に取り組んでまいります。」

    既存提携金融機関750先の利用率向上、全国13拠点、申込データ連携システムの提案、受付チャネル開拓を事業規模拡大の具体策として示している。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「事業規模の拡大におきましては、既存提携金融機関との関係強化および未提携金融機関との新規契約締結に取り組んでまいりました。既存提携金融機関との関係強化につきましては、申込データ連携システムおよびインターネットを活用した申込スキームの提案活動や機能面の充実に向けた取り組みを行い、当社保証の利用先増加に努めたほか、取引深耕のため当社保証商品についての説明会や営業店への訪問活動を継続しました。未提携金融機関との新規契約締結におきましては、継続的な営業活動を展開した結果、当第2四半期累計期間において銀行3行、信用組合1組合、JA2組合の合計6機関と契約締結に至りました。」

    既存提携先との関係強化、新たな申込スキームの提案・機能充実を継続し、第2四半期累計期間に6機関との新規契約締結に至った。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「事業規模の拡大におきましては、既存提携金融機関との関係強化および未提携金融機関との新規契約締結に取り組んでまいりました。既存提携金融機関との関係強化につきましては、当社保証商品についての説明会や営業店への訪問活動など継続的な取引深耕に努めました。また、当社申込手続きの利便性向上を図るため、申込データ連携システムおよびインターネットを活用した申込スキームを金融機関へ提案する活動を行うとともに機能面の充実に向けた取り組みを行いました。未提携金融機関との新規契約締結におきましては、継続的な営業活動を展開した結果、当第1四半期累計期間において銀行1行、信用組合1組合の合計2機関と契約締結に至りました。」

    既存提携先との関係強化、申込手続きの利便性向上、新規提携先の開拓を継続し、第1四半期累計期間に2機関との新規契約締結に至った。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「事業規模の拡大におきましては、既存提携金融機関の当社保証の利用率向上および未提携金融機関との新規契約締結に取り組んでまいりました。既存提携金融機関の当社保証の利用率向上につきましては、当社保証商品についての説明会や営業店への訪問活動を継続し取引深耕に努めたほか、付加価値向上への取り組みとして、申込データ連携システムおよびインターネットを活用した申込スキームを導入し、利用先増加に向け提案活動を行いました。また、例年ご好評いただいておりますキャンペーンを実施し、住宅ローン獲得に向けた営業推進にお役立ていただきました。一方、未提携金融機関との新規契約締結につきましては、継続的な営業活動を展開した結果、当事業年度において銀行2行、JA11組合の合計13機関と契約締結に至りました。」

    既存提携先への取引深耕、申込スキーム導入、新規13機関との契約締結を実施し、保証事業拡大が進展した。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「事業規模の拡大におきましては、既存提携金融機関の当社保証の利用率向上および未提携金融機関との新規契約締結に取り組んでまいりました。既存提携金融機関の当社保証の利用率向上につきましては、当社保証商品についての説明会や営業店への訪問活動を継続し取引深耕に努めたほか、付加価値向上への取り組みとして、金融機関との申込データ連携システムおよびインターネットを活用した申込スキームを導入し、利用先増加に向けた提案活動を行いました。また、住宅ローン獲得に向けた営業推進にお役立ていただくため、例年ご好評いただいておりますキャンペーンを中古・リフォームの資金使途を対象として平成29年11月1日から平成30年1月31日までの期間にて実施することといたしました。一方、未提携金融機関との新規契約締結につきましては、継続的な営業活動を展開した結果、当第3四半期累計期間において銀行1行、JA9組合の合計10機関と契約締結に至りました。」

    申込データ連携システムとインターネット申込スキームを導入し、利用先増加に向けた提案活動を開始したほか、第3四半期累計期間に10機関との新規契約締結に至った。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「事業規模の拡大におきましては、既存提携金融機関の当社保証の利用率向上および未提携金融機関との新規契約締結に取り組んでまいりました。既存提携金融機関の当社保証の利用率向上につきましては、当社保証商品についての説明会や営業店への訪問活動を継続し取引深耕に努めました。また、付加価値向上への取り組みとして金融機関との申込データ連携システムの開発・導入やインターネットを活用した申込スキームの構築に向けた取り組みを行いました。一方、未提携金融機関との新規契約締結につきましては、継続的な営業活動を展開した結果、当第2四半期累計期間においてJA9組合と契約締結に至りました。」

    保証事業の持続的拡大に向けた既存提携先の利用率向上、新たな申込スキームの構築、当第2四半期累計期間におけるJA9組合との契約締結を記載している。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「事業規模の拡大におきましては、既存提携金融機関の当社保証の利用率向上および未提携金融機関との新規契約締結に取り組んでまいりました。既存提携金融機関の当社保証の利用率向上につきましては、当社保証商品についての説明会や営業店への訪問活動など継続的な取引深耕に加え、付加価値向上への取り組みとして金融機関との申込データ連携システムを開発し、導入に向けた取り組みを行いました。一方、未提携金融機関との新規契約締結につきましては、継続的な営業活動を展開した結果、当第1四半期累計期間においてJA3組合と契約締結に至りました。」

    既存提携先の利用率向上施策を継続するとともに、申込データ連携システムを開発し、当第1四半期累計期間にJA3組合との新規契約締結に至った。
  29. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社は、住宅ローン保証事業を持続的に拡大していくことが企業価値向上につながると捉えており、目標とする経営指標を保証債務残高および新規保証実行件数としております。」

    保証事業の持続的拡大について、保証債務残高と新規保証実行件数を目標指標として明示した。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「保証事業の拡大におきましては、既存提携金融機関による当社保証の利用率向上および未提携金融機関との新規契約締結に取り組んでまいりました。既存提携金融機関による当社保証の利用率向上につきましては、当社保証商品・事務手続きに関する説明会や勉強会の企画・開催、その後のフォローアップなどの訪問活動を継続し、取引拡大に努めました。また、住宅ローン獲得に向けた営業推進にお役立ていただくため、例年ご好評いただいておりますキャンペーンを、借換・中古購入・リフォーム資金を対象として平成28年11月1日から平成29年1月31日までの期間にて実施することといたしました。一方、未提携金融機関との新規契約締結につきましては、銀行業態を中心に外部保証の利用ニーズがある金融機関に対して積極的な営業活動を展開した結果、当第3四半期累計期間において銀行4行、信用金庫2金庫、JA8組合、労働金庫1金庫の合計15機関と契約締結に至りました。」

    保証事業の拡大を引き続き中心課題とし、既存提携先への訪問活動、新たな対象分野を含むキャンペーン、累計15機関との新規契約締結を記載している。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「保証事業の拡大におきましては、既存提携金融機関による当社保証の利用率向上および未提携金融機関との新規契約締結に取り組んでまいりました。既存提携金融機関による当社保証の利用率向上につきましては、当社保証商品・事務手続きに関する説明会や勉強会の企画・開催、その後のフォローアップなどの訪問活動を継続し、取引拡大に努めました。一方、未提携金融機関との新規契約締結につきましては、銀行業態を中心に外部保証の利用ニーズがある金融機関に対して積極的な営業活動を展開した結果、当第2四半期累計期間において銀行3行、信用金庫2金庫、JA6組合、労働金庫1金庫の合計12機関と契約締結に至りました。」

    保証事業の拡大を引き続き主要課題とし、既存提携先の利用率向上施策を継続するとともに、当第2四半期累計期間に12機関との新規契約締結に至った。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社は「保証事業の拡大」ならびに「統合リスク管理制度の活用」の課題を中心に各種施策に取り組んでまいりました。既存提携金融機関による当社保証の利用率向上につきましては、当社保証商品・事務手続きへの理解をよりいっそう深め、住宅ローン推進にお役立ていただくため、金融機関のご要望にあわせた説明会や勉強会の企画・開催を継続いたしました。一方、未提携金融機関との新規契約締結につきましては、銀行業態を中心に外部保証の利用ニーズがある金融機関に対して積極的な営業活動を展開した結果、当第1四半期累計期間において銀行2行、JA5組合の合計7機関と契約締結に至りました。」

    保証事業の拡大を当四半期の中心課題として継続し、既存提携先への利用率向上施策と新規契約7機関の締結を進めた。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の事業規模を持続的に拡大していくためには、700先を超える既存提携金融機関による当社保証の利用率向上に加え、未提携金融機関との新規契約締結の増加が必要なものと認識しております。」

    既存提携先の利用率向上と未提携金融機関の開拓を、事業規模拡大の主要な手段としている。
一緒に動いた変遷

「保証債務残高10兆円の到達」は、この変遷が動いた40回のうち26回、同じ書類で同じ向きに動きました。

262015141111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保証債務残高10兆円の到達26回
  3. 2提携金融機関の拡大と既存先の利用率向上20回
  4. 3住宅ローン保証事業との相乗効果を生かした事業領域の拡大15回
  5. 4企業価値の向上と社会的責任への対応14回
  6. 5他保証会社の保証債務の引き受け11回
  7. 6安定的・継続的な配当11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
全国保証の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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