マニフェストを基軸とした顧客本位・透明経営
FY2016に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-09-07。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、2008年の開業以来「ライフネットの生命保険マニフェスト」を掲げ、経営理念を「正直に経営し、わかりやすく、安くて便利な商品・サービスを提供することで、お客さま一人ひとりの生き方を応援する」と定めています。」
マニフェストと顧客本位の経営理念を経営の基軸として継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、2008年の開業以来「ライフネットの生命保険マニフェスト」を掲げ、経営理念を「正直に経営し、わかりやすく、安くて便利な商品・サービスを提供することで、お客さま一人ひとりの生き方を応援する」と定めています。」
マニフェストと顧客本位の経営理念を継続して掲げ、オンライン生保のリーディングカンパニーと社会目標を結び付けている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「デジタルテクノロジーを活用しながら、一貫してお客さま視点で商品・サービスを提供し、生命保険の未来をつくるオンライン生保のリーディングカンパニーとなることで、「安心して、未来世代を育てられる社会」の実現を目指します。」
マニフェストと顧客本位を経営の基軸とする方針を継続し、オンライン生保のリーディングカンパニーと社会実現の目標を結び付けている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「相互扶助という生命保険の原点を忘れず、「正直に経営し、わかりやすく、安くて便利な商品・サービスを提供することで、お客さま一人ひとりの生き方を応援する」という経営理念のもと、生命保険事業を営んでおります。」
従来のマニフェストを経営理念・経営の柱として継続し、顧客視点の商品・サービス提供とオンライン生保市場の牽引を結び付けている。 - FY2019-Q2再定義有価証券報告書
「正直に経営し、わかりやすく、安くて便利な商品・サービスを提供することで、お客さま一人ひとりの生き方を応援する」
従来のマニフェストの趣旨を維持しつつ、「商品・サービスの提供を追求する」理念から、お客さま一人ひとりの生き方を応援する理念へ表現を改めた。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、経営理念「正直に経営し、わかりやすく、安くて便利な商品・サービスの提供を追求する」に基づき、高い社会性・公共性を有する生命保険会社として、経営の透明性の確保と、経営組織体制の監督及び実効性を高めることによるコーポレート・ガバナンスの強化と充実を図り、持続的な企業価値向上の実現を目指しております。」
マニフェストを経営理念および企業統治の基軸とし、透明性と顧客本位を重視する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、「正直に経営し、わかりやすく、安くて便利な商品・サービスの提供を追求する」という経営理念を「ライフネットの生命保険マニフェスト」として、経営の柱と位置付けております。」
マニフェストを経営の柱とする方針を、事業内容およびコーポレート・ガバナンスの両方で継続して示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、「正直に経営し、わかりやすく、安くて便利な商品・サービスの提供を追求する」という経営理念を「ライフネットの生命保険マニフェスト」として、経営の柱と位置付けております。」
正直さ、分かりやすさ、低廉さ、利便性を経営の柱とする方針を明示している。