グローバルスタイル(7126)・施策後退
事業規模拡大に対応する基幹システム・顧客データ基盤の開発
FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「後退」で、最初の「後退」はFY2022。直近の記載はFY2025。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹システムの導入・刷新・クラウド化117社が書いているテーマ・逆風4社・追い風113社
グローバルスタイルがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。48社中9社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025後退有価証券報告書
「本社(大阪市中央区) 業務システム本部 システム投資 149,835 70,413 自己資金、リース及び借入金 2019年12月 2026年7月期中」
システム投資の完了予定が、前回の2025年7月期中から2026年7月期中へ延長されている。 - FY2024後退有価証券報告書
「本社(大阪市中央区) 業務システム本部 システム投資 149,835 55,408 自己資金、リース及び借入金 2019年12月 2025年7月期中」
システム投資の完了予定が、前回の2024年7月期中から2025年7月期中へ延長されている。 - FY2023後退有価証券報告書
「本社(大阪市中央区) 業務システム本部 システム投資 149,835 42,070 自己資金、リース及び借入金 2019年12月 2024年7月期中」
基幹システム等の投資完了予定が、前回の2023年7月期中から2024年7月期中へ延長されている。 - FY2022後退有価証券報告書
「システム投資 149,835 28,904 自己株式処分資金、リース及び自己資金 2019年12月 2023年7月期中」
基幹システム等の投資完了予定が、前回記載の2022年7月期中から2023年7月期中へ延長されている。 - FY2021初出有価証券報告書
「さらなる事業規模拡大に対応する基幹システムの開発」
店頭受注システム、基幹システム、電子カルテシステムの機能強化を進める。設備計画では2022年7月期中のシステム投資完了を予定し、投資予定総額は147,995千円。