自己資本比率83.6%と純資産の増加
FY2023-Q2に初出。9回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載は2026-08-14。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。
- 2026-08-14その他決算
「当中間会計期間末における自己資本比率は、88.1%となりました。」
中間純損失の計上により純資産は減少した一方、自己資本比率は前事業年度末の87.7%から88.1%へ上昇した。 - FY2026-H1純資産減少と自己資本比率上昇有価証券報告書
「当中間会計期間末の純資産の残高は、3,940,263千円となり、前事業年度末に比べ102,175千円(2.5%)減少いたしました。これは、中間純損失を計上したことにより利益剰余金が減少したことによるものであります。この結果、当中間会計期間末における自己資本比率は、88.1%となりました。」
中間純損失の計上により純資産は前事業年度末比2.5%減少した一方、自己資本比率は87.7%から88.1%へ上昇した。 - FY2025純資産増加と自己資本比率上昇有価証券報告書
「当事業年度末の純資産の残高は、4,042,438千円となり、前事業年度末に比べ59,852千円(1.5%)増加いたしました。これは、当期純利益を計上したことにより利益剰余金が増加したこと、譲渡制限付株式報酬としての新株式を発行したことによるものであります。この結果、当事業年度末における自己資本比率は、87.7%となりました。」
純資産は前期末比1.5%増加し、自己資本比率は83.1%から87.7%へ上昇した。 - FY2025-H1純資産増加と自己資本比率上昇有価証券報告書
「当中間会計期間末の純資産の残高は、4,013,271千円となり、前事業年度末に比べ30,685千円(0.8%)増加いたしました。これは、中間純利益を計上したことにより利益剰余金が増加したこと、譲渡制限付株式報酬としての新株式を発行したことによるものであります。この結果、当中間会計期間末における自己資本比率は、85.9%となりました。」
純資産は前事業年度末比0.8%増加し、自己資本比率は83.1%から85.9%へ上昇した。 - FY2024純資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「当事業年度末の純資産の残高は、3,982,585千円となり、前事業年度に比べ121,250千円(3.1%)増加いたしました。これは主に、当期純利益108,774千円を計上したことにより利益剰余金が増加したことによるものであります。この結果、当事業年度末における自己資本比率は、83.1%となりました。」
純資産は前期末比3.1%増加した一方、自己資本比率は前期末の85.7%から83.1%へ低下した。 - FY2024-H1純資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「当中間会計期間末の純資産の残高は、3,929,384千円となり、前事業年度末に比べ68,049千円(1.8%)増加いたしました。これは、中間純利益を計上したことにより利益剰余金が増加したこと、譲渡制限付株式報酬としての新株式を発行したことによるものであります。この結果、当中間会計期間末における自己資本比率は、83.4%となりました。」
純資産は前事業年度末比1.8%増加した一方、自己資本比率は前事業年度末の85.7%から83.4%へ低下した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の純資産の残高は3,888,387千円となり、前事業年度末に比べ27,052千円(0.7%)増加いたしました。これは、四半期純利益を計上したことにより利益剰余金が増加したことによるものであります。この結果、当第1四半期会計期間末における自己資本比率は、80.9%となりました。」
第1四半期会計期間末の純資産は3,888,387千円、自己資本比率は80.9%となった。純資産は前事業年度末から27,052千円、0.7%増加している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の純資産の残高は、3,908,995千円となり、前事業年度に比べ238,533千円(6.5%)増加いたしました。これは、四半期純利益を計上したことにより利益剰余金が増加したことによるものであります。この結果、当第3四半期会計期間末における自己資本比率は、85.7%となりました。」
第3四半期会計期間末の純資産は3,908,995千円、自己資本比率は85.7%となった。純資産は前事業年度末比で238,533千円、6.5%増加している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の純資産の残高は、3,802,583千円となり、前事業年度末に比べ132,121千円(3.6%)増加いたしました。これは、四半期純利益を計上したことにより利益剰余金が増加したことによるものであります。この結果、当第2四半期会計期間末における自己資本比率は、83.6%となりました。」
四半期純利益の計上により純資産が増加し、自己資本比率83.6%を開示した。