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キューブ(7112)・事実純資産減少と自己資本比率上昇

自己資本比率83.6%と純資産の増加

FY2023-Q2に初出。9回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載は2026-08-14。

9記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q3 – FY2024-Q1その他FY2024-H1 – 2026-08-142023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
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純資産増加と自己資本比率上昇(要因不明)81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14その他決算

    「当中間会計期間末における自己資本比率は、88.1%となりました。」

    中間純損失の計上により純資産は減少した一方、自己資本比率は前事業年度末の87.7%から88.1%へ上昇した。
  2. FY2026-H1純資産減少と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当中間会計期間末の純資産の残高は、3,940,263千円となり、前事業年度末に比べ102,175千円(2.5%)減少いたしました。これは、中間純損失を計上したことにより利益剰余金が減少したことによるものであります。この結果、当中間会計期間末における自己資本比率は、88.1%となりました。」

    中間純損失の計上により純資産は前事業年度末比2.5%減少した一方、自己資本比率は87.7%から88.1%へ上昇した。
  3. FY2025純資産増加と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産の残高は、4,042,438千円となり、前事業年度末に比べ59,852千円(1.5%)増加いたしました。これは、当期純利益を計上したことにより利益剰余金が増加したこと、譲渡制限付株式報酬としての新株式を発行したことによるものであります。この結果、当事業年度末における自己資本比率は、87.7%となりました。」

    純資産は前期末比1.5%増加し、自己資本比率は83.1%から87.7%へ上昇した。
  4. FY2025-H1純資産増加と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当中間会計期間末の純資産の残高は、4,013,271千円となり、前事業年度末に比べ30,685千円(0.8%)増加いたしました。これは、中間純利益を計上したことにより利益剰余金が増加したこと、譲渡制限付株式報酬としての新株式を発行したことによるものであります。この結果、当中間会計期間末における自己資本比率は、85.9%となりました。」

    純資産は前事業年度末比0.8%増加し、自己資本比率は83.1%から85.9%へ上昇した。
  5. FY2024純資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産の残高は、3,982,585千円となり、前事業年度に比べ121,250千円(3.1%)増加いたしました。これは主に、当期純利益108,774千円を計上したことにより利益剰余金が増加したことによるものであります。この結果、当事業年度末における自己資本比率は、83.1%となりました。」

    純資産は前期末比3.1%増加した一方、自己資本比率は前期末の85.7%から83.1%へ低下した。
  6. FY2024-H1純資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書

    「当中間会計期間末の純資産の残高は、3,929,384千円となり、前事業年度末に比べ68,049千円(1.8%)増加いたしました。これは、中間純利益を計上したことにより利益剰余金が増加したこと、譲渡制限付株式報酬としての新株式を発行したことによるものであります。この結果、当中間会計期間末における自己資本比率は、83.4%となりました。」

    純資産は前事業年度末比1.8%増加した一方、自己資本比率は前事業年度末の85.7%から83.4%へ低下した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の純資産の残高は3,888,387千円となり、前事業年度末に比べ27,052千円(0.7%)増加いたしました。これは、四半期純利益を計上したことにより利益剰余金が増加したことによるものであります。この結果、当第1四半期会計期間末における自己資本比率は、80.9%となりました。」

    第1四半期会計期間末の純資産は3,888,387千円、自己資本比率は80.9%となった。純資産は前事業年度末から27,052千円、0.7%増加している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の純資産の残高は、3,908,995千円となり、前事業年度に比べ238,533千円(6.5%)増加いたしました。これは、四半期純利益を計上したことにより利益剰余金が増加したことによるものであります。この結果、当第3四半期会計期間末における自己資本比率は、85.7%となりました。」

    第3四半期会計期間末の純資産は3,908,995千円、自己資本比率は85.7%となった。純資産は前事業年度末比で238,533千円、6.5%増加している。
  9. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の純資産の残高は、3,802,583千円となり、前事業年度末に比べ132,121千円(3.6%)増加いたしました。これは、四半期純利益を計上したことにより利益剰余金が増加したことによるものであります。この結果、当第2四半期会計期間末における自己資本比率は、83.6%となりました。」

    四半期純利益の計上により純資産が増加し、自己資本比率83.6%を開示した。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・経常利益・純利益の計上」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・経常利益・純利益の計上2回
  3. 2国内外のリテール・EC・卸売による収益構成2回
  4. 3海外市場のカントリーリスク・規制・為替変動2回
  5. 4原価目標の設定による売上原価率の低減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キューブの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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