クラシコム(7110)・施策前進
商品取扱量の増加に対応する物流機能強化
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2023。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
物流センター・運送設備への継続投資31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度の設備投資額は118,897千円となりました。このうち主なものは、将来的な取扱量増加に対応することを目的とした倉庫管理システム(WMS)及びそれに関連する物流設備となっております。」
前事業年度に完成した物流倉庫に続き、WMSと関連物流設備への投資を実施し、将来の取扱量増加への対応を進めた。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「前事業年度末において計画中であった主要な設備の新設について、当第3四半期累計期間に完成したものは、次のとおりであります。事業所名 当社 所在地 埼玉県戸田市 設備の内容 外注先物流倉庫 投資総額 101,121千円 資金調達方法 自己資金 完了年月 2023年3月」
計画していた外注先物流倉庫が2023年3月に完成し、101,121千円の投資を実施した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、D2Cドメインにおいて安定的で拡大可能な物流体制が不可欠と考えており、商品出荷量の増加に応じるべく物流設備への投資を計画しております。」
外注先物流倉庫への総額99,000千円の投資を計画し、2023年4月の完了を予定している。