Komori
アディッシュ(7093)・施策再掲

スタートアップ企業と改善するステップ型カスタマーサポートサービス

FY2020-Q3に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022。

9記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q3前進FY2020 – FY2022-Q1再掲FY2022-Q2 – FY20222020: 120202021: 320212022: 420222023: 12023
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スタートアップ連携型カスタマーサポートサービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、カスタマーサクセス支援プログラム「CSブートキャンプ」を推進し、カスタマーサクセスに課題を感じている企業に向けた取り組みを継続しており、計画どおりに推移しております。」

    CSブートキャンプを継続推進し、計画どおりに推移していると記載している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、カスタマーサクセス支援プログラム「CSブートキャンプ」を推進し、カスタマーサクセスに課題を感じている企業に向けた取り組みを継続し、計画どおり推移しております。」

    CSブートキャンプを引き続き推進している。計画どおり推移していると記載しているが、新たな案件数などの具体的な進捗値は示していない。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、カスタマーサクセス支援プログラム「CSブートキャンプ」を引き続き推進し、カスタマーサクセスに課題を感じている企業に向けた取り組みを実施いたしました。」

    CSブートキャンプを引き続き推進し、カスタマーサクセスに課題を持つ企業への支援を継続している。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社の優位性を発揮するスタートアップ向けカスタマーサクセス支援プログラムを推進したことにより、新規顧客開拓が進み受注数が増加いたしました。」

    スタートアップ向けカスタマーサクセス支援プログラムの推進により、新規顧客開拓と受注数増加につながったという具体的な進展を記載している。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「また、スタートアップ企業や新規事業向けにカスタマーサクセス体制構築を支援するサービス「CSブートキャンプ」の提供を開始し、新規案件の獲得に繋げることができました。」

    CSブートキャンプについて、サービス提供開始にとどまらず、新規案件の獲得につながった実績を記載している。
  6. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「合わせて当社グループが重点施策として取り組んでおります「CSブートキャンプ」が顧客のニーズに合致したことで複数の案件獲得に繋げることが出来ました。」

    スタートアップ企業の成長支援施策「CSブートキャンプ」について、顧客ニーズへの適合を通じて複数案件の獲得につながったという具体的な進展を記載している。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、スタートアップ企業の成長支援の一環として、顧客満足度の低下などの問題を解決すべくカスタマーサクセス体制の構築を支援するサービス「CSブートキャンプ」の提供を開始し、新規顧客獲得や成約活動に努めてまいりました。」

    スタートアップ企業の成長支援について、カスタマーサクセス体制の構築を支援する新サービス「CSブートキャンプ」の提供開始という具体的な展開を記載している。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「スタートアップ企業成長支援サービス「スタートアップグロース支援」の提供開始」

    従来のスタートアップ企業と共に改善するカスタマーサポートの取り組みについて、年次報告書では「スタートアップグロース支援」という成長支援サービス名と2020年の開始時期を明示している。
  9. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「顧客となったスタートアップ企業と共に改善しながら、理想となるカスタマー対応を構築していく「ステップ型カスタマーサポートサービス」の提供を開始し、新規顧客の獲得を図ってまいりました。」

    スタートアップ企業とサービスを改善しながら理想的なカスタマー対応を構築する新サービスの提供を開始した。
一緒に動いた変遷

「上場に伴う公募増資等による成長資金の調達」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1上場に伴う公募増資等による成長資金の調達4回
  3. 2新規顧客の獲得と既存顧客との関係強化3回
  4. 3業容拡大に対応する人材採用2回
  5. 4本社8階改装による拠点整備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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