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カーブスホールディングス(7085)・方針再定義

会員数・ROA・経常利益成長率を重視する経営指標

FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023。直近の記載はFY2025。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021 – FY2022再定義FY2023 – FY20252021: 12022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025経常利益成長率等から営業利益・EBITDA・フリー・キャッシュ・フロー成長率とROICへ拡張有価証券報告書

    「当社グループが重視する経営指標は、経営資源の有効活用と成長性の持続を図るため、会員数、営業利益成長率、EBITDA成長率、フリー・キャッシュ・フロー成長率、ROICとしております。」

    従来の会員数・ROA・経常利益成長率から、営業利益成長率、EBITDA成長率、フリー・キャッシュ・フロー成長率、ROICを重視する指標へ整理し直した。
  2. FY2023経常利益成長率から営業利益成長率へ変更有価証券報告書

    「当社グループが重視する経営指標は、経営資源の有効活用と成長性の持続を図るため、会員数、ROA(総資産経常利益率)及び営業利益成長率としております。適正な投下資本利益率が確保できる合理的可能性が高い領域に資本を投下するとともに、その利益を継続的に拡大するための経営戦略を推進してまいります。」

    従来の経常利益成長率に代えて営業利益成長率を重視する指標として記載している。実績として連結ROA9.9%、営業利益成長率40.4%を開示した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループが重視する経営指標は、経営資源の有効活用と成長性の持続を図るため、会員数、ROA(総資産経常利益率)及び経常利益成長率としております。」

    会員数、ROA、経常利益成長率を重視する経営指標とする方針を継続している。実績として連結ROA8.9%、経常利益成長率92.9%を開示した。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「当社グループが重視する経営指標は、経営資源の有効活用と成長性の持続を図るため、会員数、ROA(総資産経常利益率)及び経常利益成長率としております。」

    会員数、ROA、経常利益成長率を重視する経営指標として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「単一業態であることによる業績変動リスク」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1単一業態であることによる業績変動リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カーブスホールディングスの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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