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ジモティー(7082)・目標中間期収益内訳の更新

マーケティング支援売上による収益基盤の強化

FY2019に初出。20回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026-H1。

20記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2020-Q2その他FY2022-Q1 – FY2022-Q3その他FY2023-Q1 – FY2023-Q3その他FY2024-Q1 – FY20242020: 320202021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期収益内訳の更新有価証券報告書

    「ネット売上 767,530 739,003 ジモスポ関連売上 177,537 360,542 顧客との契約から生じる 収益 945,067 1,099,545」

    収益分解を更新し、当中間会計期間はネット売上739,003千円、ジモスポ関連売上360,542千円、顧客との契約から生じる収益1,099,545千円を開示している。
  2. FY2025通期収益内訳の更新有価証券報告書

    「ネット売上 1,464,105 ジモスポ関連売上 467,939 顧客との契約から生じる収益 1,932,044」

    収益分解表示を変更し、2025年12月期はネット売上1,464,105千円、ジモスポ関連売上467,939千円を開示した。ジモスポ関連売上を独立区分とし、従来の広告売上・マーケティング支援売上等をネット売上に統合している。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「ネット売上 852,009 767,530 ジモスポ関連売上 68,522 177,537 顧客との契約から生じる 収益 920,532 945,067」

    収益の分解表示を変更し、従来の広告売上・マーケティング支援売上等を「ネット売上」に統合する一方、ジモティースポット関連売上を重要性の増加により独立区分として表示した。
  4. FY2024通期収益内訳の更新有価証券報告書

    「広告売上 1,238,447 マーケティング支援売上 271,742 その他売上 263,823 顧客との契約から生じる収益 1,774,013」

    2024年12月期の収益内訳を更新し、広告売上1,238,447千円、マーケティング支援売上271,742千円、その他売上263,823千円を開示している。
  5. FY2024-H1中間期収益内訳の更新有価証券報告書

    「広告売上 644,319 662,875 マーケティング支援売上 164,092 138,468 手数料及びその他売上 90,649 119,187」

    2024年上期の収益内訳として、広告売上662,875千円、マーケティング支援売上138,468千円、手数料及びその他売上119,187千円を開示している。
  6. FY2024-Q1四半期収益内訳の更新有価証券報告書

    「広告売上 345,537 マーケティング支援売上 68,085 その他売上 54,840 顧客との契約から生じる 収益 468,462 その他の収益 3 外部顧客への売上高 468,466」

    当第1四半期累計期間の収益内訳として、広告売上345,537千円、マーケティング支援売上68,085千円、その他売上54,840千円を開示している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、2023年11月より、運用型広告配信プラットフォーム「ジモティーAds」の提供を開始致しました。」「ジモティーAds」の提供を開始し、2023年12月末時点で利用企業数が100社を突破致しました。」

    新たな自社運用型広告配信プラットフォームを2023年11月に開始し、2023年12月末時点で利用企業数100社を突破した。収益区分も自社広告売上を広告売上に合算する形へ変更している。
  8. FY2023-Q3四半期収益内訳の更新有価証券報告書

    「自動配信売上 845,159 マーケティング支援売上 235,333 手数料及びその他売上 232,150 顧客との契約から生じる 収益 1,312,643 その他の収益 190 外部顧客への売上高 1,312,833」

    第3四半期累計期間の収益内訳を更新している。自動配信売上845,159千円、マーケティング支援売上235,333千円、手数料及びその他売上232,150千円となった。
  9. FY2023-Q2四半期収益内訳の更新有価証券報告書

    「自動配信売上 590,472 マーケティング支援売上 164,092 手数料及びその他売上 144,496 顧客との契約から生じる 収益 899,061 その他の収益 140 外部顧客への売上高 899,201」

    第2四半期累計期間の収益内訳を更新している。自動配信売上590,472千円、マーケティング支援売上164,092千円、手数料及びその他売上144,496千円となった。
  10. FY2023-Q1四半期収益内訳の更新有価証券報告書

    「自動配信売上 308,849 マーケティング支援売上 84,087 手数料及びその他売上 58,185 顧客との契約から生じる 収益 451,122 その他の収益 82 外部顧客への売上高 451,205」

    当第1四半期累計期間の収益内訳として、自動配信売上308,849千円、マーケティング支援売上84,087千円、手数料及びその他売上58,185千円を開示している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「収益モデル拡充の取り組みとして、ユーザー同士のマッチング向上のための掲載課金型商品の販売開始、ジモティー上で行われる取引や付帯サービスに課金する機能の提供、また広告市況に左右されない収益基盤の安定化及び向上を目的とした自社広告枠の販売を開始し、当事業年度を通して引き続き改善と検証を重ねてまいりました。結果、当社収益は自動配信売上では1,321,509千円(前事業年度比2.2%増)、マーケティング支援売上は340,455千円(同11.1%増)となりました。」

    掲載課金型商品、取引・付帯サービスへの課金、自社広告枠販売を収益モデル拡充策として継続し、マーケティング支援売上は340,455千円、前事業年度比11.1%増となった。
  12. FY2022-Q3四半期収益内訳の更新有価証券報告書

    「自動配信売上 996,343 マーケティング支援売上 259,309 手数料及びその他売上 89,512 顧客との契約から生じる 収益 1,345,165 その他の収益 460 外部顧客への売上高 1,345,626」

    第3四半期累計期間の収益内訳として、自動配信売上996,343千円、マーケティング支援売上259,309千円、手数料及びその他売上89,512千円を開示している。
  13. FY2022-Q2四半期収益内訳の更新有価証券報告書

    「自動配信売上 668,941 マーケティング支援売上 171,822 手数料及びその他売上 64,445 顧客との契約から生じる 収益 905,209 その他の収益 315 外部顧客への売上高 905,525」

    当第2四半期累計期間の収益内訳として、自動配信売上668,941千円、マーケティング支援売上171,822千円、手数料及びその他売上64,445千円を開示している。
  14. FY2022-Q1四半期収益内訳の追加有価証券報告書

    「自動配信売上 342,349 マーケティング支援売上 86,610 手数料及びその他売上 36,985」

    当第1四半期累計期間の収益内訳として、自動配信売上、マーケティング支援売上、手数料及びその他売上を開示している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「自動配信売上では1,292,580千円(前事業年度比18.0%増)、マーケティング支援売上は306,546千円(同14.3%増)となりました。」

    マーケティング支援売上が306,546千円、前年同期比14.3%増となり、取引・付帯サービスへの課金機能と合わせて収益基盤の強化を進めている。
  16. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「収益モデルの拡充として、ジモティー上で行われる取引や付帯サービスに課金する機能の提供を昨年より開始し、当第3四半期累計期間においても引き続き改善と検証を重ねてまいりました。」

    従来のマーケティング支援売上の向上という具体的な説明に代わり、本四半期では取引や付帯サービスへの課金機能による収益モデルの拡充を具体的な方向として説明している。従来方針の撤回は明示していない。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「当社の収益は、新型コロナウイルス感染症による需要の減少影響を受け広告単価が下落した結果、自動配信売上では1,095,057千円(前年同期比6.0%増)、マーケティング支援売上は268,227千円(同21.5%増)となりました。」

    マーケティング支援売上が268,227千円、前年同期比21.5%増となり、機能の磨き込みや新たなマネタイズ施策による収益基盤強化を継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また前事業年度より、引き続き売上構造の改善のため、マーケティング支援売上向上に取り組んでまいりました。」

    前事業年度から引き続き、売上構造の改善に向けてマーケティング支援売上の向上に取り組んでいる。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において当社は、自動配信売上が堅調に推移し、高い収益性を維持したことに加え、前事業年度より引き続き、売上構造の改善のため、マーケティング支援売上向上に取り組んでまいりました。」

    売上構造の改善に向け、前事業年度から継続してマーケティング支援売上の向上に取り組んでいる。
  20. FY2019初出有価証券報告書

    「当社の今後の取り組みとしては、特にマーケティング支援売上の向上に注力してまいります。具体的な施策としては、機能課金の法人リーチ拡大、投稿オプションの入札制導入、SEOの強化、カテゴリの新設、行政との提携等に取り組んでまいります。」

    自動配信売上に加え、マーケティング支援売上を拡大して収益基盤を強化する方針。
一緒に動いた変遷

「マーケティング支援と複数の収益化手段」は、この変遷が動いた20回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

422222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1マーケティング支援と複数の収益化手段4回
  3. 2地元情報プラットフォームの運営2回
  4. 3サービスの継続的な成長2回
  5. 4コーポレート・ガバナンスの強化2回
  6. 5新株予約権行使による株式価値の希薄化2回
  7. 6ユーザー利便性の向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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