スポーツフィールド(7080)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-08-10)では「前進」
オンライン活用を含む47都道府県へのサービス拡充
FY2020に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-10。
10記載
6年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全国47都道府県への拠点展開9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「2024年12月末現在で事業を展開するエリアは開設数ベースで全国に常駐オフィス12拠点(東京、札幌、仙台、千葉、横浜、東海、京都、大阪、神戸、岡山、広島、九州)、サテライトオフィス7拠点(大宮、浜松、金沢、姫路、松山、小倉、熊本)にわたります。」
常駐オフィス12拠点、サテライトオフィス7拠点の全国展開体制を維持している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「2023年12月末現在で事業を展開するエリアは開設数ベースで全国に常駐オフィス12拠点(東京、札幌、仙台、千葉、横浜、名古屋、京都、大阪、神戸、岡山、広島、福岡)、サテライトオフィス7拠点(大宮、浜松、金沢、姫路、松山、小倉、熊本)に渡ります。」
常駐オフィスは11拠点から12拠点に増加した一方、サテライトオフィスは8拠点から7拠点となり、拠点総数を大きく変えずに常駐拠点中心へ構成が変化している。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年12月末現在で事業を展開するエリアは開設数ベースで全国に常駐オフィス11拠点(東京、札幌、仙台、千葉、横浜、名古屋、京都、大阪、神戸、広島、福岡)、サテライトオフィス8拠点(大宮、浜松、金沢、姫路、岡山、松山、小倉、熊本)に渡ります。」
サテライトオフィスが前期の7拠点から8拠点に増加し、全国展開に向けた拠点整備が進んだ。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「一方、来場型・中規模イベントについては、地方展開も含め開催数の増加により、参加学生数は前年同期を上回りました。」
地方展開を含む来場型・中規模イベントの開催数増加により、参加学生数が前年同期を上回る状態を継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「一方、来場型・中規模イベントについては、地方展開も含め開催数の増加により、参加学生数は前年同期を上回りました。」
地方展開を含む来場型・中規模イベントの開催数増加により、参加学生数が前年同期を上回った。 - FY2021前進有価証券報告書
「2021年12月末現在で事業を展開するエリアは開設数ベースで全国に常駐オフィス11拠点(東京、札幌、仙台、千葉、横浜、名古屋、京都、大阪、神戸、広島、福岡)、サテライトオフィス7拠点(大宮、浜松、金沢、姫路、岡山、小倉、熊本)に渡ります。」
全国展開に向けた拠点整備が進み、2021年12月末時点で常駐11拠点、サテライト7拠点の体制となった。 - FY2020初出有価証券報告書
「オフィス出店エリアの拡大とオンラインの活用により47都道府県においてスポナビのサービスを拡充」
常駐・サテライト拠点の拡大とオンライン活用により、全国47都道府県へのサービス展開を目標としている。