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QLSホールディングス(7075)・施策前進

第3回新株予約権の発行と経常利益800百万円・純利益500百万円の行使条件

FY2025に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

4記載
2年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2025 – 2026-06-042025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は510,336千円(前年同期比37.1%増)となりました。」

    第3回新株予約権の行使条件である親会社株主に帰属する当期純利益500百万円以上について、2026年3月期実績が510,336千円となり、2期条件のうち初年度の水準を上回った。2027年3月期の経常利益800百万円以上および純利益500百万円以上の判定は未了である。
  2. 2026-06-04再掲株主総会

    「本新株予約権の割当てを受けた者(以下、「新株予約権者」という。)は、2027年3月期において、当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書とする。以下同じ。)において、経常利益が800百万円以上、かつ、2026年3月期、2027年3月期の2期において、当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社連結損益計算書において、親会社株主に帰属する当期純利益が500百万円以上の場合に限り、本新株予約権を行使することができる。」

    第3回新株予約権について、経常利益800百万円以上および2026年3月期・2027年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益500百万円以上という行使条件を再掲している。加えて、役員保有分725個・目的株式数72,500株および子会社役員・使用人への付与分775個・目的株式数77,500株を記載している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「本新株予約権の割当てを受けた者(以下、「新株予約権者」という。)は、2027年3月期において、当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書とする。以下同じ。)において、経常利益が800百万円以上、かつ、2026年3月期、2027年3月期の2期において、当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社連結損益計算書において、親会社株主に帰属する当期純利益が500百万円以上の場合に限り、本新株予約権を行使することができる。」

    第3回新株予約権について、2027年3月期の経常利益800百万円以上および2026年3月期・2027年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益500百万円以上という行使条件を再掲している。
  4. FY2025初出有価証券報告書

    「新株予約権者は、2027年3月期において、当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社連結損益計算書において、経常利益が800百万円以上、かつ、2026年3月期、2027年3月期の2期において、当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社連結損益計算書において、親会社株主に帰属する当期純利益が500百万円以上の場合に限り、本新株予約権を行使することができる。」

    2025年5月付与の第3回新株予約権について、2027年3月期の経常利益800百万円以上および2026年3月期・2027年3月期の純利益500百万円以上を行使条件としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
QLSホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「再掲」でした。
報道
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