Komori
ジェイック(7073)・事実再掲直近の経営計画(2026-04-30)では「その他」

東京証券取引所マザーズ市場への上場

FY2020-Q3に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-04-30。

12記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – 2026-04-302019: 12020: 220202021: 320212022: 320222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
東京証券取引所グロース市場への移行・上場継続59社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-30その他経営計画

    「上場証券取引所 東証グロース市場、名証メイン市場」

    従来の東京証券取引所グロース市場に加え、名古屋証券取引所メイン市場への上場を記載している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (グロース)」

    東京証券取引所グロース市場への上場を引き続き記載している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 グロース」

    市場区分見直し後の上場先として東京証券取引所グロース市場を引き続き記載している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 グロース」

    市場区分見直し後の上場先として東京証券取引所グロース市場を引き続き記載している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 グロース」

    市場区分見直し後の上場先として東京証券取引所グロース市場を引き続き記載している。
  6. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社は東京証券取引所マザーズ市場に上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所グロース市場となっております。」

    市場区分の見直しにより、上場先の表記がマザーズ市場からグロース市場へ変更された。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 マザーズ」

    株式の上場先として東京証券取引所マザーズが引き続き記載されている。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 マザーズ」

    株式の上場先として東京証券取引所マザーズが引き続き記載されている。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 マザーズ」

    株式の上場先として東京証券取引所マザーズが引き続き記載されている。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 マザーズ」

    株式の上場先として東京証券取引所マザーズが引き続き記載されている。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社株式は2019年10月29日に東京証券取引所マザーズ市場に上場しております。」

    東京証券取引所マザーズ市場への上場を、通期報告書でも継続して記載している。
  12. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「当社株式は令和元年10月29日に東京証券取引所マザーズ市場に上場しております。」

    令和元年10月29日のマザーズ市場上場を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ジェイックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の経営計画で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
東京証券取引所マザーズ市場への上場|ジェイック(7073)の変遷 | Komori