ジェイック(7073)・方針再掲
人と組織の可能性への貢献を掲げるミッション・ビジョン
FY2020に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人間の創造性を支える働く・学ぶ環境づくり3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
ジェイックがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループのミッションは「可能性を羽ばたかせる」、ビジョンは「強みが輝く世界をつくる」ことであります。」
FY2025に変更されたミッション・ビジョンを引き続き会社の基本方針として掲げている。 - 2026-04-03再定義株主総会
「当社グループは、「可能性を羽ばたかせる」をミッションに、日本の生産労働人口が減少していく中で、就職ポテンシャル層というまだ活かしきれていない人材層の就職支援をする事業を主としており、当社グループの企業活動は、持続可能な未来を社会とともに築くSDGs活動そのものであると考えております。」
ミッションとして「可能性を羽ばたかせる」を明示し、事業の社会的意義と結び付けて説明している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当社グループのミッションは「可能性を羽ばたかせる」、ビジョンは「強みが輝く世界をつくる」ことであります。」
従来の「企業のホームドクター、人材のメンターとなり、人と組織の限りない可能性に貢献し続ける」等のミッション・ビジョンから、新たな表現へ変更されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「「企業のホームドクター、人材のメンターとなり、人と組織の限りない可能性に貢献し続ける」をミッションに掲げる当社にとって、企業における従業員のキャリア自律支援は貢献すべきテーマであると考え」
Kakedasの子会社化理由の説明でも、従来のミッションを前提としている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「「企業のホームドクター、人材のメンターとなり、人と組織の限りない可能性に貢献し続ける」をミッションに掲げる当社にとって」
Kakedasの子会社化理由の説明において、従来のミッションを引き続き掲げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループのミッションは「企業のホームドクター、人材のメンターとなり、人と組織の限りない可能性に貢献し続ける」、ビジョンは「「学ぶ楽しさ」「働く幸せ」「成長する喜び」に満ちあふれた社会を実現する。」ことであります。」
ミッション・ビジョンを引き続き会社の基本方針として掲げている。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループのミッションは「企業のホームドクター、人材のメンターとなり、人と組織の限りない可能性に貢献し続ける」、ビジョンは「「学ぶ楽しさ」「働く幸せ」「成長する喜び」に満ちあふれた社会を実現する。」ことであります。」
会社の基本方針として、企業・人材への継続的な貢献と、学び・働くこと・成長に関する社会の実現をミッション・ビジョンとして示している。