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フィードフォースグループ(7068)・方針前進

収益認識会計基準の適用による代理人取引の純額認識

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY20222021: 120212022: 32022
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収益認識会計基準適用による代理人取引の純額表示78社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、従前の会計処理と比較して、当連結会計年度の売上高及び売上原価は71百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益には影響はありません。また、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用について、通期で売上高・売上原価が71百万円減少し、利益と期首利益剰余金には影響がないことを開示した。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、従前の会計処理と比較して、当第3四半期連結累計期間の売上高及び売上原価は59,183千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益には影響はありません。また、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用による代理人取引の純額認識について、累計期間の売上高・売上原価への影響額が59,183千円となり、利益への影響はないことを開示した。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、従前の会計処理と比較して、当第2四半期連結累計期間の売上高及び売上原価は47,183千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益には影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用による代理人取引の純額認識について、当第2四半期累計期間の売上高・売上原価への影響額と利益への影響がないことを具体的に開示した。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、従来は、プロフェッショナルサービス事業において外注が必要となる一部の取引について、顧客から受け取る対価の総額で収益を認識しておりましたが、顧客への財又はサービスの提供における当社の役割が代理人に該当する取引については、顧客から受け取る額から外注費等に支払う額を控除した純額で収益を認識する方法に変更しております。」

    収益認識会計基準の適用により、代理人に該当する一部のプロフェッショナルサービス取引について、売上高を総額表示から外注費等控除後の純額表示へ変更した。
一緒に動いた変遷

「SaaS事業の案件数・売上拡大と損失縮小」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1SaaS事業の案件数・売上拡大と損失縮小3回
  3. 2FY2020のプロフェッショナルサービス事業の業績3回
  4. 3DX事業によるデジタルアセット活用基盤づくり3回
  5. 4自己資本の拡充と有利子負債とのバランス確保2回
  6. 5インターネット広告市場の拡大と自動化需要2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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