業務用PC・メディア構築への設備投資
FY2022に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は23,743千円となりました。その主な内容としては、デジタルマーケティング業務に特化した独自のAIサービスを提供するためのソフトウェア等の開発20,400千円であります。」
設備投資の内容が、従来のPC・通信設備等から、デジタルマーケティング業務向け独自AIサービスのソフトウェア開発へ具体化した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「この主な内訳は、有形固定資産の取得による支出1,658千円、無形固定資産の取得による支出22,000千円、投資有価証券の取得による支出22,000千円があったことによるものであります。」
当中間連結会計期間に無形固定資産22,000千円、投資有価証券22,000千円、有形固定資産1,658千円の取得を実施し、投資活動による支出は45,658千円となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの設備投資の総額は4,618千円となりました。その主な内容としては、報告セグメントに帰属しない全社的な生産性向上のための電話設備の更新等によるものであります。」
全社的な生産性向上を目的として電話設備を更新し、4,618千円の設備投資を実施した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの設備投資の総額は10,249千円となりました。その主な内容としては、報告セグメントに帰属しない全社的な生産性向上のための無線LAN設備の更新等によるものであります。」
全社的な生産性向上を目的として無線LAN設備を更新し、当年度に10,249千円の設備投資を実施した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの設備投資の総額は33,747千円となりました。その主な内容としては、報告セグメントに帰属しない全社的な生産性向上のための業務用PCの購入、就労環境向上のために使用頻度の低い大型会議室を多目的スペースへと改装したこと等によるものであります。」
設備投資額が前年度の29,480千円から33,747千円へ増加し、業務用PC購入に加え、大型会議室の多目的スペースへの改装を実施した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出14,555千円、無形固定資産の取得による支出5,540千円があったこと等によります。」
FY2023-Q2累計で有形固定資産14,555千円、無形固定資産5,540千円の取得支出を計上し、設備・無形資産への投資実績を示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの設備投資の総額は29,480千円となりました。その主な内容としては、全社的な生産性向上のための業務用PCの購入、ブランド事業におけるメディアの構築等によるものであります。」
全社的な生産性向上を目的とする業務用PC購入と、ブランド事業のメディア構築を含む29,480千円の設備投資実績を初めて通期で記載している。