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ハウテレビジョン(7064)・事実前進

四半期の売上高・利益の計上

FY2020-Q2に初出。28回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-09-09。

28記載
8年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2021-Q1 – FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY2023前進FY2024-Q3 – FY2025その他FY2026-H1 – 2026-06-102019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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売上高・利益の実績開示113社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は1,654,521千円(前年同期比17.5%増)、営業利益は329,101千円(前年同期比15.9%増)、経常利益は321,310千円(前年同期比14.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は189,107千円(前年同期比7.5%増)となっております。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加し、増収増益となった。
  2. 2026-06-10実績引用決算説明資料

    「新卒サービスを中心に躍進し、1Qとしては過去最高の売上高8.3億円(前年同期比+43%)、営業利益1.6億円(前年同期比+373%)、EBITDA2.5億円(前年同期比+231%)を記録」

    2027年1月期第1四半期について、売上高・営業利益・EBITDAが1Qとして過去最高となった実績を示している。
  3. FY2026増収・減益・純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,558,118千円(前連結会計年度比18.1%増)、営業利益は251,403千円(同37.5%減)、経常利益は248,437千円(同37.9%減)となりました。また、のれんの一部減損損失の計上等により、親会社株主に帰属する当期純利益は96,583千円(同60.3%減)となりました。」

    連結売上高は18.1%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。特に純利益はのれん減損損失等により60.3%減少した。
  4. FY2026-H1増収・減益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は1,407,942千円(前年同期比23.4%増)、営業利益は284,019千円(前年同期比3.3%減)、経常利益は281,416千円(前年同期比3.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は175,949千円(前年同期比4.4%減)となっております。」

    売上高は前年同期比23.4%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を下回った。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,166,937千円、営業利益は402,369千円、経常利益は400,071千円、親会社株主に帰属する当期純利益は243,303千円となっております。」

    連結初年度の通期実績として、売上高2,166,937千円、営業利益402,369千円、経常利益400,071千円、親会社株主に帰属する当期純利益243,303千円を開示した。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は1,140,984千円、営業利益は293,798千円、経常利益は292,650千円、親会社株主に帰属する中間純利益は184,050千円となっております。」

    中間連結会計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益を新たに開示した。中間連結初年度のため前年同期比較は行っていない。
  7. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は362,419千円、営業損失は29,753千円、経常損失は30,337千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は、法人税等調整額△18,236千円(△は益)を計上したこと等により22,485千円となっております。」

    連結初年度の第1四半期実績として、売上高362,419千円、営業損失29,753千円、経常損失30,337千円、親会社株主に帰属する四半期純損失22,485千円を開示している。連結初年度のため前年同期比較は行っていない。
  8. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は1,842,042千円(前期比19.4%増)、営業利益は406,936千円(前期比2.7%増)、経常利益は404,861千円(前期比2.3%増)、当期純利益は300,621千円(前期比6.2%増)となっております。」

    2024年1月期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のいずれも前期を上回り、増収増益を達成した。
  9. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,351,664千円(前年同期比23.8%増)、営業利益は288,727千円(前年同期比11.4%増)、経常利益は287,175千円(前年同期比10.8%増)、四半期純利益は202,770千円(前年同期比5.8%増)となっております。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益を継続している。
  10. FY2024-Q2増収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は917,160千円(前年同期比20.5%増)、営業利益は217,203千円(前年同期比3.7%減)、経常利益は216,211千円(前年同期比4.2%減)、四半期純利益は155,463千円(前年同期比9.8%減)となっております。」

    売上高は前年同期比20.5%増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  11. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は286,112千円(前年同期比5.9%増)、営業損失は50,174千円(前年同期は営業利益24,275千円)、経常損失は50,528千円(前年同期は経常利益24,784千円)、四半期純損失は19,653千円(前年同期は四半期純利益43,079千円)となっております。」

    売上高は前年同期比5.9%増加した一方、営業損益・経常損益・四半期純損益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。
  12. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は1,543,162千円(前期比34.9%増)、営業利益は396,384千円(前期比748.8%増)、経常利益は395,718千円(前期比786.6%増)、当期純利益は283,043千円(前期比256.5%増)となっております。」

    通期売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期を上回り、増収増益を達成した。
  13. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,091,820千円(前年同四半期比36.2%増)、営業利益は259,072千円(前年同期は営業損失33,234千円)、経常利益は259,072千円(前年同期は経常損失34,487千円)、四半期純利益は191,644千円(前年同期は四半期純損失35,443千円)となっております。」

    売上高は前年同四半期比36.2%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。
  14. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は761,340千円(前年同期比35.8%増)、営業利益は225,565千円(前年同期は営業損失3,063千円)、経常利益は225,802千円(前年同期は経常損失3,941千円)、四半期純利益は172,267千円(前年同期は四半期純損失6,105千円)となっております。」

    売上高が前年同期比35.8%増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じ、利益額も拡大した。
  15. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は270,048千円(前年同期比24.8%増)、営業利益は24,275千円(前年同期は営業損失38,434千円)、経常利益は24,784千円(前年同期は経常損失38,816千円)、四半期純利益は43,079千円(前年同期は四半期純損失39,745千円)となっております。」

    売上高は前年同期比24.8%増加し、営業損益・経常損益・四半期純損益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。
  16. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は1,144,334千円(前期比31.8%増)、営業利益は46,700千円(前期は営業損失215,005千円)、経常利益は44,633千円(前期は経常損失218,345千円)、当期純利益は79,388千円(前期は当期純損失235,828千円)となっております。」

    売上高が前期比31.8%増加し、営業損益・経常損益・当期純損益はいずれも前期の損失から利益へ転じた。
  17. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は801,759千円(前年同四半期比21.1%増)、営業損失は33,234千円(前年同期は営業損失96,481千円)、経常損失は34,487千円(前年同期は経常損失98,114千円)、四半期純損失は35,443千円(前年同期は四半期純損失124,030千円)となっております。」

    売上高は前年同四半期比21.1%増加し、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、各損益はなお損失である。
  18. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は560,722千円(前年同期比26.6%増)、営業損失は3,063千円(前年同期は営業損失42,528千円)、経常損失は3,941千円(前年同期は経常損失43,644千円)、四半期純損失は6,105千円(前年同期は四半期純損失51,369千円)となっております。」

    売上高は前年同期比26.6%増加し、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に縮小した。ただし、各損益はなお損失である。
  19. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は216,344千円(前年同期比10.5%増)、営業損失は38,434千円(前年同期は営業損失31,404千円)、経常損失は38,816千円(前年同期は経常損失31,946千円)、四半期純損失は39,745千円(前年同期は四半期純損失32,062千円)となっております。」

    売上高は前年同期比10.5%増となった一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。
  20. FY2021悪化有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は868,432千円(前期比4.1%増)、営業損失は215,005千円(前期は営業利益91,138千円)、経常損失は218,345千円(前期は経常利益81,398千円)、当期純損失は235,828千円(前期は当期純利益46,235千円)となっております。」

    売上高は増加したものの、営業損益・経常損益・当期純損益はいずれも前期の利益から損失へ転じ、通期業績の悪化を示している。
  21. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は662,210千円(前年同四半期比7.1%増)、営業損失は96,481千円(前年同期は営業利益68,746千円)、経常損失は98,114千円(前年同期は経常利益59,042千円)、四半期純損失は124,030千円(前年同期は四半期純利益33,490千円)となっております。」

    売上高は前年同四半期比7.1%増となった一方、営業損失96,481千円、経常損失98,114千円、四半期純損失124,030千円を計上し、前年同期の利益から損失に転じている。
  22. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は443,022千円(前年同期比2.0%減)、営業損失は42,528千円(前年同期は営業利益82,147千円)、経常損失は43,644千円(前年同期は経常利益72,442千円)、四半期純損失は51,369千円(前年同期は四半期純利益40,525千円)となっております。」

    売上高が前年同期比2.0%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益からそれぞれ損失に転じた状態を更新している。
  23. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は195,733千円(前年同期比2.4%減)、営業損失は31,404千円(前年同期は営業利益21,476千円)、経常損失は31,946千円(前年同期は経常利益12,246千円)、四半期純損失は32,062千円(前年同期は四半期純利益6,104千円)となっております。」

    売上高が前年同期比で減少し、営業利益・経常利益・四半期純利益からそれぞれ損失に転じた。
  24. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は834,502千円(前期比26.7%増)、営業利益は91,138千円(前期比26.0%増)、経常利益は81,398千円(前期比17.2%増)、当期純利益は46,235千円(前期比11.3%減)となっております。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益を更新し、売上高・営業利益・経常利益は増加、当期純利益は減少した実績を示している。
  25. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は618,371千円(前年同四半期比36.9%増)、営業利益は68,746千円(同241.9%増)、経常利益は59,042千円(同204.6%増)、四半期純利益は33,490千円(同207.9%増)となっております。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を更新し、いずれも前年同四半期比で増加した実績を示している。
  26. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は451,962千円、営業利益は82,147千円、経常利益は72,442千円、四半期純利益は40,525千円となっております。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を業績実績として示している。
一緒に動いた変遷

「外資就活・Liiga・DSPサービスの拡張とコンテンツ充実」は、この変遷が動いた28回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13109765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1外資就活・Liiga・DSPサービスの拡張とコンテンツ充実13回
  3. 2キャリアプラットフォーム事業の累積取引社数・累積会員数10回
  4. 3新卒サービス・中途サービスの収益内訳開示9回
  5. 4ストック・オプション行使による株式価値希薄化7回
  6. 5外資就活ドットコムの機能拡充・サービス向上6回
  7. 6新型コロナウイルス感染拡大による業績影響5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハウテレビジョンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-09の決算で、「前進」でした。
報道
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