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決算説明資料7064ハウテレビジョン情報通信・サービスその他

2027年1月期 第1四半期 決算説明資料

2027年1月期第1四半期は、新卒サービスを中心に売上高・営業利益・EBITDA・純利益が前年同期を大きく上回り、1Qとして過去最高の売上高を更新した。通期計画に対しても、売上高27%、営業利益328%、EBITDA56%、純利益349%の進捗となり、利益は計画超過水準で推移している。

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この資料の中身

決算説明資料2027年1月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高825百万円+43.0%
営業利益164百万円+373.0%
純利益94百万円+469.0%
販管費原価・販管費合計661
当四半期3か月の実績2027年1月期第1四半期(2026年2月-4月)の売上高825百万円、営業利益164百万円、EBITDA253百万円、当期純利益94百万円
通期業績予想
売上高
3,100百万円
営業利益
50百万円
EBITDA
447百万円
当期純利益
27百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高27%
新卒サービス売上31%
中途サービス売上19%
RPOサービス売上16%
mondサービス売上5%
営業利益328%
新卒サービス営業利益31%
中途サービス営業利益17%
RPOサービス営業利益18%
mondサービス営業利益21%
コーポレート営業利益21%
EBITDA56%
当期純利益349%
原価・販管費合計22%
人件費21%
外注費21%
本社費用55%
広告宣伝・販促費14%
通信費25%
減価償却費22%
その他費用20%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
利益超過水準で進行
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
費用増減
人件費-3
外注費31
本社費用24
広告宣伝・販促費-3
通信費23
減価償却費42
その他4
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
為替・原材料価格・金利などの数値前提は非開示。費用面では本社移転と新リース会計により減価償却費が増加し、減価償却費の内訳として家賃相当額約1.6億円、固定資産償却費約0.7億円を想定
新しい施策
  • メルカリと共同で『Engineer Guild Hackathon』を初開催
  • AtCoderとの業務提携による『Engineer Guild』運営
  • ソーシャルダイニングサービス『LYMiN』の提供開始
  • mondの英語圏展開への着手
  • 新卒・中途をつなぐ新サービスの開発
  • M&A・アライアンスの積極検討
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 累積取引社数1,101社
  • 累積会員数744,808人
  • 累積送客数(掲載型商品)3,993,890件
  • 累積スカウト承諾数(配信型商品)130,158件
  • 累積マッチング数(中途)151,501件
  • 累積スカウト数(中途)8,765,567件
  • エンジニア志望の登録学生数12,000人
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 新卒サービスの年間取引額1,000万円以上企業割合36%
  • 中途サービスの平均採用決定年収921万円
    前年同期比FY25/1期831万円から上昇
  • 中途サービスの平均採用決定年齢29.9歳
    前年同期比FY25/1期28.5歳から上昇
セグメント別実績
新卒サービス
売上
713百万円+51.0%
営業利益
484百万円+53.0%
中途サービス
売上
83百万円+3.0%
営業利益
28百万円-31.0%
RPOサービス
売上
18百万円-21.0%
営業利益
4百万円
mondサービス
売上
12百万円+184.0%
営業利益
-83百万円
コーポレート
営業利益
-268百万円
市場規模・シェア
採用企業数
3,600,000社
潜在的顧客数50,000
会員数
70,530,000人
潜在会員数12,770,000
新卒サービスの難関大生シェア約7割
潜在会員に対する当社シェア11%
従業員数
人数84人
基準時点2026年4月30日時点
期中の増減・採用計画2027年1月期末は90名程度を想定
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2027年1月期 第1四半期
売上高825百万円(前年比 +43.0%)
営業利益164百万円(前年比 +373.0%)
純利益94百万円(前年比 +469.0%)
販管費原価・販管費合計661
当四半期3か月の実績2027年1月期第1四半期(2026年2月-4月)の売上高825百万円、営業利益164百万円、EBITDA253百万円、当期純利益94百万円
通期業績予想売上高 3,100百万円 / 営業利益 50百万円 / EBITDA 447百万円 / 当期純利益 27百万円
通期予想に対する進捗率売上高 27% / 新卒サービス売上 31% / 中途サービス売上 19% / RPOサービス売上 16% / mondサービス売上 5% / 営業利益 328% / 新卒サービス営業利益 31% / 中途サービス営業利益 17% / RPOサービス営業利益 18% / mondサービス営業利益 21% / コーポレート営業利益 21% / EBITDA 56% / 当期純利益 349% / 原価・販管費合計 22% / 人件費 21% / 外注費 21% / 本社費用 55% / 広告宣伝・販促費 14% / 通信費 25% / 減価償却費 22% / その他費用 20%
計画に対する自己評価利益超過水準で進行
セグメント別実績新卒サービス 売上 713百万円(前年比 +51.0%) / 営業利益 484百万円(前年比 +53.0%) / 中途サービス 売上 83百万円(前年比 +3.0%) / 営業利益 28百万円(前年比 -31.0%) / RPOサービス 売上 18百万円(前年比 -21.0%) / 営業利益 4百万円 / mondサービス 売上 12百万円(前年比 +184.0%) / 営業利益 -83百万円 / コーポレート 営業利益 -268百万円
増減要因の内訳費用増減 人件費 -3 / 外注費 31 / 本社費用 24 / 広告宣伝・販促費 -3 / 通信費 23 / 減価償却費 42 / その他 4
主要KPI指標名 累積取引社数 / 値 1,101社 / 前年同期比 非開示、指標名 累積会員数 / 値 744,808人 / 前年同期比 非開示、指標名 累積送客数(掲載型商品) / 値 3,993,890件 / 前年同期比 非開示、指標名 累積スカウト承諾数(配信型商品) / 値 130,158件 / 前年同期比 非開示、指標名 累積マッチング数(中途) / 値 151,501件 / 前年同期比 非開示、指標名 累積スカウト数(中途) / 値 8,765,567件 / 前年同期比 非開示、指標名 エンジニア志望の登録学生数 / 値 12,000人 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標指標名 新卒サービスの年間取引額1,000万円以上企業割合 / 値 36% / 前年同期比 非開示、指標名 中途サービスの平均採用決定年収 / 値 921万円 / 前年同期比 FY25/1期831万円から上昇、指標名 中途サービスの平均採用決定年齢 / 値 29.9歳 / 前年同期比 FY25/1期28.5歳から上昇
従業員数人数 84人 / 基準時点 2026年4月30日時点 / 期中の増減・採用計画 2027年1月期末は90名程度を想定
業績見通しの前提為替・原材料価格・金利などの数値前提は非開示。費用面では本社移転と新リース会計により減価償却費が増加し、減価償却費の内訳として家賃相当額約1.6億円、固定資産償却費約0.7億円を想定
市場規模・シェア採用企業数 市場規模 3,600,000社 / 潜在的顧客数 50,000社 / 会員数 市場規模 70,530,000人 / 潜在会員数 12,770,000人 / 新卒サービスの難関大生シェア 約7割 / 潜在会員に対する当社シェア 11%
新しい施策メルカリと共同で『Engineer Guild Hackathon』を初開催、AtCoderとの業務提携による『Engineer Guild』運営、ソーシャルダイニングサービス『LYMiN』の提供開始、mondの英語圏展開への着手、新卒・中途をつなぐ新サービスの開発、M&A・アライアンスの積極検討
この書類が述べていない項目(13件)
経常利益売上総利益率営業利益率店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新卒サービスを中心に売上が伸長したほか、新卒サービスでは採用効果の実現による単価上昇、中途サービスでは良質なスカウト送付や「スマート面談」機能によるマッチ数増加が寄与した。費用面では、売上高の進捗率27%に対して費用の進捗率を22%に抑制し、コストコントロールを進めた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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