Komori
ハウテレビジョン(7064)・施策前進

株式会社ログリオ買収によるエンジニア採用支援事業の強化

FY2024に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2027-H1。

9記載
3年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024 – FY2025再掲FY2026-H1前進2026-06-10 – FY2027-H12024: 220242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
レプセル子会社化によるRPOサービス開始3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「2024年4月1日に株式取得により子会社化した株式会社ログリオについて、当社との一体的な事業展開を加速し更なる事業成長を実現するため、またグループ経営管理の効率化を目的として吸収合併を行ったものです。」

    ログリオを2026年7月1日付で吸収合併し、RPO事業を当社との一体的な事業展開へ組み込んだ。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「RPOサービス領域においては、当社グループの他サービスとのシナジーを活かした形での高成長を目指しております。」

    ログリオ買収後のRPOサービスについて、グループ内他サービスとのシナジーを活用した高成長を目指す方針を再確認している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当該サービスは当社グループの既存事業との親和性も高く、強いシナジー効果を見込んでおり、当連結会計年度においても、のれんの償却額を上回る営業利益を計上するなどグループ全体の収益の上積みに貢献しております。」

    ログリオのRPOサービスが既存事業とのシナジーにより、のれん償却額を上回る営業利益を計上し、通期でもグループ収益に貢献したと説明している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「同社は、エンジニア採用(DevHR)領域で高い専門性を有するRPO(採用代行)サービスを展開しており、当該サービスは当社グループの既存事業との親和性も高く、強いシナジー効果を見込んでおり、当中間連結会計期間においても収益の上積みに貢献しております。」

    ログリオのRPOサービスについて、既存事業との親和性とシナジーを背景に、中間連結会計期間の収益上積みに貢献したと説明している。
  5. FY2024達成有価証券報告書

    「今回の株式会社ログリオの完全子会社化により、当社グループにおけるエンジニア採用支援事業を強化し、ユーザー及びクライアント企業に対し高付加価値なサービスを提供するとともに、持続的な企業価値の向上を目指してまいります。」「企業結合日 2024年4月1日」「取得した議決権比率 100%」」

    採用代行サービス(RPO)を提供する株式会社ログリオの全株式を2024年4月1日に取得し、連結子会社化した。取得原価は230,000千円である。
一緒に動いた変遷

「外資就活・Liiga・DSPサービスの拡張とコンテンツ充実」は、この変遷が動いた9回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

664433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1外資就活・Liiga・DSPサービスの拡張とコンテンツ充実6回
  3. 2キャリアプラットフォーム事業の累積取引社数・累積会員数6回
  4. 3四半期の売上高・利益の計上4回
  5. 4新卒サービス・中途サービスの収益内訳開示4回
  6. 5外資就活ドットコムの機能拡充・サービス向上3回
  7. 6優秀な人材の確保・育成と組織体制強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハウテレビジョンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-10の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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