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日本ホスピスホールディングス(7061)・施策再掲

連結子会社2社の合併とファミリー・ホスピスへの商号変更

FY2020に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2021-Q3前進FY2023-Q1 – FY2023-Q22021: 420212022: 020222023: 32023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2023年4月17日の取締役会において、下記のとおり当社100%出資の連結子会社であるファミリー・ホスピス株式会社とノーザリーライフケア株式会社の合併を決議し、両社は2023年8月1日をもって合併いたしました。」

    ファミリー・ホスピス株式会社を存続会社とするノーザリーライフケア株式会社との吸収合併が2023年8月1日に完了した状態を確認。
  2. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、2023年4月17日の取締役会において、下記のとおり当社100%出資の連結子会社であるファミリー・ホスピス株式会社とノーザリーライフケア株式会社の合併を決議し、両社は2023年8月1日をもって合併いたしました。」

    ファミリー・ホスピス株式会社を存続会社とするノーザリーライフケア株式会社との吸収合併が2023年8月1日に完了。人材交流、間接業務効率化、北海道での開設準備体制強化を目的とした組織統合を実施。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この度、ファミリー・ホスピス株式会社と合併することにより、人材交流の促進により難病ケアの品質向上を図るとともに、本部人材の機動的配置及び間接業務の効率化により、北海道エリアにおける開設準備体制を強化し、施設展開を促進させることを目的として、連結子会社の組織統合を行うものであります。」

    ファミリー・ホスピス株式会社とノーザリーライフケア株式会社について、2023年8月1日を効力発生日とする合併計画を決定。人材交流による難病ケア品質向上、本部人材の機動的配置、間接業務効率化および北海道での開設準備体制強化を目的としている。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社100%出資の連結子会社であるカイロス・アンド・カンパニー株式会社及びナースコール株式会社の2社は、2021年4月1日付でカイロス・アンド・カンパニー株式会社を吸収合併存続会社、ナースコール株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行い、商号をファミリー・ホスピス株式会社といたしました。」

    子会社2社の吸収合併および存続会社のファミリー・ホスピス株式会社への商号変更が完了した状態を継続記載。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社100%出資の連結子会社であるカイロス・アンド・カンパニー株式会社及びナースコール株式会社の2社は、2021年4月1日付でカイロス・アンド・カンパニー株式会社を吸収合併存続会社、ナースコール株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行い、商号をファミリー・ホスピス株式会社といたしました。」

    子会社2社の吸収合併および存続会社のファミリー・ホスピス株式会社への商号変更が完了した状態を継続記載。
  6. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2020年11月16日の取締役会において、下記のとおり当社100%出資の連結子会社であるカイロス・アンド・カンパニー株式会社とナースコール株式会社の合併、ならびに存続会社であるカイロス・アンド・カンパニー株式会社の商号変更を決議し、2021年4月1日をもって合併いたしました。」

    カイロス・アンド・カンパニー株式会社を存続会社とするナースコール株式会社との吸収合併が2021年4月1日に完了。人材の機動的な最適配置と間接業務の効率化を目的とした組織統合が実施段階に移行した。
  7. FY2020初出有価証券報告書

    「育成した人材の機動的な最適配置及び間接業務の効率化を図ることを目的として、連結子会社の組織統合を行うものであります。」

    カイロス・アンド・カンパニー株式会社を存続会社としてナースコール株式会社を2021年4月1日付で吸収合併し、存続会社をファミリー・ホスピス株式会社へ商号変更する計画を決議。
一緒に動いた変遷

「ホスピス施設・拠点の拡大」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1ホスピス施設・拠点の拡大3回
  3. 2前年同期比での増収増益3回
  4. 3借入・当座貸越による事業拡大と財務基盤の安定化3回
  5. 4ホスピス施設への入居需要と稼働率の順調な推移2回
  6. 52023年12月期の新規施設9施設開設計画2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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