ポート(7047)・施策償却影響額を通期実績へ更新
成果報酬型の契約獲得コストに係る償却期間の変更
FY2026-H1に初出。。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
契約獲得コストの資産計上・償却方法3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026償却影響額を通期実績へ更新有価証券報告書
「当連結会計年度より、当該コストの償却期間について、より実態に即した期間に変更しております。この変更に伴い、従来の償却期間によった場合と比較して、当連結会計年度の「無形資産」は173百万円増加し、当連結会計年度の「売上原価」は173百万円減少しております。」
成果報酬型広告宣伝費の償却期間変更について、FY2026通期の影響額が無形資産・売上原価とも173百万円として更新された。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「当社グループの新規・その他領域において、顧客獲得時に発生する成果報酬型の広告宣伝費を、契約獲得のための増分コストとして資産計上しておりますが、当中間連結会計期間より、当該コストの償却期間について、より実態に即した期間に変更しております。この変更に伴い、従来の償却期間によった場合と比較して、当中間連結会計期間末の「無形資産」は117百万円増加し、当中間連結会計期間の「売上原価」は117百万円減少しております。」
新規・その他領域の成果報酬型広告宣伝費について、当中間連結会計期間から償却期間を変更し、無形資産及び売上原価への影響額117百万円を開示した。