配当未実施
FY2019-Q3に初出。20回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-07-02。
- 2026-07-02再掲決算説明資料
「今後も利益成長、およびストック利益の拡大を原資として、継続的な累進配当を維持していく考えです。」
ストック利益を配当原資とする継続的な累進配当方針が再確認された。 - FY2026配当予定額を更新有価証券報告書
「このような方針のもと、当事業年度末の配当金については、2026年6月19日開催予定の定時株主総会にて、1株当たり12.0円の普通配当を決議する予定であります。」
累進配当方針のもと、前期の1株当たり2.50円から12.0円への普通配当予定が示された。 - FY2026-H1配当額を更新有価証券報告書
「配当金の総額 33 … 1株当たり配当額(円) 2.50」
配当について、前中間連結会計期間の26百万円・1株当たり2円から、33百万円・1株当たり2.50円の支払い実績へ更新された。 - FY2025-H1配当実施額を追加有価証券報告書
「剰余金の配当 - - △ 26 - - △ 26」
従来の無配方針からFY2024に配当方針へ転換した後、当中間連結会計期間の持分変動計算書に26百万円の剰余金配当が記載された。 - FY2024無配から配当方針へ転換有価証券報告書
「配当につきましては、財務基盤を安定・強化し、積極的な成長投資に振り向ける一方、ストック収益を利益還元の原資として、ストック収益の増加に応じて継続的な増配(累進配当)を実施してまいります。…当事業年度末の配当金については、2024年6月20日開催予定の定時株主総会にて、1株当たり2円の普通配当を決議する予定であります。」
従来の無配継続から、ストック収益を原資とする累進配当方針へ転換し、1株当たり2円の普通配当を予定している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「第12期事業年度につきましては、当社は成長過程にあり、財務体質の強化と事業拡大のための投資等を当面の優先事項と捉え、配当を実施しておりません。」
無配を継続し、内部留保を財務体質強化及び事業拡大への投資に充当する方針が再確認されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「第11期事業年度につきましては、当社は成長過程にあり、財務体質の強化と事業拡大のための投資等を当面の優先事項と捉え、配当を実施しておりません。」
無配を継続し、内部留保を財務体質強化と事業拡大への投資に充当する方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当面は経営基盤の強化及び積極的な事業展開のために内部留保の充実を図り、財務体質の強化と事業拡大のための投資に充当していくことが株主に対する最大の利益還元に繋がると考えております。第10期事業年度につきましては、当社は成長過程にあり、財務体質の強化と事業拡大のための投資等を当面の優先事項と捉え、配当を実施しておりません。」
無配を継続し、内部留保を財務体質強化と事業拡大への投資に充当する方針を再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
第3四半期連結累計期間においても配当金の支払いがない事実が記載されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
第2四半期連結累計期間においても配当金の支払いがない事実が記載されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、当社は配当を実施していないため記載しておりません。」
配当を実施していない事実が引き続き記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は成長過程にあり、財務体質の強化と事業拡大のための投資等を当面の優先事項と捉え、配当を実施しておりません。」
無配を継続し、内部留保を財務体質の強化と事業拡大への投資に充当する方針が再掲されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、当社は配当を実施していないため記載しておりません。」
配当を実施していない事実が引き続き記載されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、当社は配当を実施していないため記載しておりません。」
配当を実施していない事実が引き続き記載されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、当社は配当を実施していないため記載しておりません。」
配当を実施していない事実が引き続き記載されている。 - FY2019配当方針を明確化有価証券報告書
「当社は成長過程にあり、財務体質の強化と事業拡大のための投資等を当面の優先事項と捉え、配当を実施しておりません。内部留保資金につきましては、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大発展を実現させるための資金として、有効に活用していく所存であります。」
無配の事実に加え、当面は内部留保を財務体質の強化と事業投資に充当する方針が明確化された。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「1株当たり配当額については、当社は配当を実施していないため記載しておりません。」
当該期間に配当を実施していない事実が記載されている。