ブリッジインターナショナルグループ(7039)・施策前進
システム安定稼働に向けたサーバー増設等の設備投資
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報セキュリティ・システム安定稼働・サービス安全性の強化77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風77社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「持株会社体制への移行に伴い、各事業会社の自律的な経営体制の確立及び業務効率の向上を目的として、社内システムの開発に22百万円、社内ネットワークの更新に13百万円を投じたほか、グループ全体のガバナンス強化及び業務環境のセキュリティ向上のため、ネットワークセキュリティ機器の入替に8百万円を投じ」
システム安定稼働・セキュリティ強化に向け、社内ネットワーク更新13百万円、ネットワークセキュリティ機器入替8百万円などの具体的投資を実施している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「サービスを安定的に提供できるよう、顧客社数の増加や社員の就業スタイルにあわせたサーバー増設等の設備投資を継続的に行い、より効率的且つ強固なITシステム稼働環境を構築していくことに取組んでおります。」
顧客数の増加と社員の就業スタイルに対応するサーバー増設等の設備投資を継続する方針を再確認している。 - FY2023前進有価証券報告書
「工具、器具及び備品 福岡サーバー等購入 4,506千円」
ITシステム安定稼働に向けた設備投資を継続し、福岡サーバー等の購入4.506百万円を具体的に開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「安定してサービスを提供するために顧客社数の増加や、社員の就業スタイルにあわせたサーバーの増設等の設備投資を継続的に行い、新しいシステム稼働環境を創造していくことに取り組んでおります。」
顧客数の増加と社員の就業スタイルに対応するサーバー増設等の設備投資を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「そのため、安定してサービスを提供するために顧客社数の増加にあわせたサーバーの増設等の設備投資を継続的に行い、新しいシステム稼働環境を創造していくことに取り組んでおります。」
顧客社数の増加に対応し、サーバー増設などの設備投資を継続してシステム稼働環境を整備する方針を示している。