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テノ.ホールディングス(7037)・目標達成

創業以来の無配から期末配当実施への方針

FY2018に初出。21回の記載のうち6回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

21記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018達成FY2025-H1 – FY2026-H12019: 120192020: 220202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1067社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1091社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2026年3月19日 定時株主総会 普通株式 45 10.00 2025年12月31日 2026年3月23日 利益剰余金」

    2025年度の1株当たり10円の期末配当を、2026年3月23日に利益剰余金を原資として実際に支払った。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき2026年3月19日開催の定時株主総会決議により1株につき10円00銭と決定いたしました。」

    期末配当を前年度の1株当たり9円から10円へ増額した。
  3. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2025年3月19日 定時株主総会 普通株式 41 9.00 2024年12月31日 2025年3月21日 資本剰余金」

    2024年度の1株当たり9円の配当を、2025年3月21日に資本剰余金を原資として実際に支払ったことを開示している。
  4. FY2024資本剰余金を原資とする配当を決定有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき2025年3月19日開催の定時株主総会決議により1株につき9円00銭と決定いたしました。」

    1株当たり9円の配当を継続した一方、当年度配当の原資は利益剰余金ではなく資本剰余金と記載されている。
  5. FY2024-H1達成有価証券報告書

    「2024年3月22日 定時株主総会 普通株式 41 9.00 2023年12月31日 2024年3月25日 利益剰余金」

    2023年度の1株当たり9円の期末配当を、2024年3月25日に実際に支払ったことを開示している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき2024年3月22日開催の定時株主総会決議により1株につき9円00銭と決定いたしました。」

    2023年度の期末配当を1株当たり9円と決定し、前年度の1株9円の水準を維持した。
  7. FY2023-Q3実績引用有価証券報告書

    「2023年3月23日 定時株主総会 普通株式 40 9.00 2022年12月31日 2023年3月24日 利益剰余金」

    2022年度の1株当たり9円の期末配当を、2023年3月24日に支払った実績として再掲している。
  8. FY2023-Q2実績引用有価証券報告書

    「2023年3月23日 定時株主総会 普通株式 40 9.00 2022年12月31日 2023年3月24日 利益剰余金」

    2022年度の1株当たり9円の期末配当を、2023年3月24日に支払った実績として再掲している。
  9. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2023年3月23日 定時株主総会 普通株式 40 9.00 2022年12月31日 2023年3月24日 利益剰余金」

    2022年度の1株当たり9円の期末配当を、2023年3月24日に実際に支払ったことを開示している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき2023年3月23日開催の定時株主総会決議により1株につき9円00銭と決定いたしました。」

    1株当たり配当額を前年度の8円40銭から9円へ増額した。
  11. FY2022-Q3実績引用有価証券報告書

    「2022年3月24日 定時株主総会 普通株式 39 8.40 2021年12月31日 2022年3月25日 利益剰余金」

    2021年度の1株当たり8円40銭の期末配当を、2022年3月25日に支払った実績として再掲している。
  12. FY2022-Q2実績引用有価証券報告書

    「2022年3月24日 定時株主総会 普通株式 39 8.40 2021年12月31日 2022年3月25日 利益剰余金」

    2021年度の1株当たり8円40銭の期末配当を、2022年3月25日に支払った実績として再掲している。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「普通株式 39 8.40 2021年12月31日 2022年3月25日 利益剰余金」

    2021年度の期末配当として、1株当たり8円40銭を2022年3月25日に支払った。前年度の1株当たり8円20銭から増額している。
  14. FY2021-Q2実績引用有価証券報告書

    「普通株式 38,189 8.20 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」

    2020年度の1株当たり8円20銭の期末配当について、2021年3月26日に支払った実績を配当金支払額の表で再掲している。
  15. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「普通株式 38,189 8.20 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」

    2020年度の1株当たり8円20銭の期末配当について、2021年3月26日に実際に支払ったことを開示している。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき2021年3月25日開催の定時株主総会決議により1株につき8円20銭と決定いたしました。」

    創業以来の無配から実施した前年度の1株8円配当を継続し、2020年度は1株8円20銭へ増額している。
  17. FY2020-Q2実績引用有価証券報告書

    「これは、新株の発行による資本金428千円増加及び資本剰余金428千円増加、配当金の支払いによる利益剰余金37,172千円減少と親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による利益剰余金が212,693千円増加したためであります。」

    創業以来無配から実施した期末配当について、配当金の支払いによる利益剰余金の減少として実績を再度記載している。
  18. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「普通株式 37,172 8.00 2019年12月31日 2020年3月26日 利益剰余金」

    創業以来無配としていた状態から、2020年3月25日の定時株主総会決議に基づき、2019年12月31日を基準日とする1株当たり8円の期末配当を2020年3月26日に実施した。
  19. FY2018初出有価証券報告書

    「創業以来配当を行っておりません。次期以降の配当方針につきましては、株主の皆様への利益還元を充実させるため、期末配当を実施することとしております。」

    当期までの無配を記載したうえで、次期以降は期末配当を実施する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「安定的な資金調達の確保と財務基盤の強化」は、この変遷が動いた21回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

998777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な資金調達の確保と財務基盤の強化9回
  3. 2介護事業(デイサービス)への新規参入とサービスラインアップ拡充9回
  4. 3純粋持株会社によるグループ経営8回
  5. 4高まる保育ニーズへの対応と業容拡大7回
  6. 5企業・病院向け受託保育の拡大7回
  7. 6保育施設の開設と運営規模の拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テノ.ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-02-27の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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