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テノ.ホールディングス(7037)・事実中間期の増収増益実績を開示

売上成長と利益改善

FY2018に初出。28回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-02-27。直近の記載は2026-08-12。

28記載
8年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – 2026-08-122019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 62026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期の増収増益実績を開示有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は9,550百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益は362百万円(前年同期比25.8%増)、経常利益は335百万円(前年同期比18.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は153百万円(前年同期比14.1%増)となりました。」

    2026年上期は売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  2. 2026-05-15実績引用決算説明資料

    「売上高は45億84百万円(前年同期比で104.5%)、営業利益は2億25百万円(前年同期比で180.4%)と第1四半期としては過去最高の業績。」

    2026年12月期第1四半期について、増収・増益となり、第1四半期として過去最高の業績を実績として引用している。
  3. FY2025年度実績と黒字転換を開示有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における、売上高は18,129百万円(前期末比13.2%増)、営業利益は631百万円(同225.2%増)、経常利益は604百万円(同235.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は110百万円(前年は466百万円の損失)となりました。」

    2025年度は増収・営業増益となり、親会社株主に帰属する当期純損益が前年の466百万円の損失から110百万円の利益へ転じた。
  4. 2026-02-27実績引用決算説明資料

    「増収・増益 過去最高売上高を達成」

    2025年12月期の業績について、過去最高売上高の達成と増収・増益を実績として引用している。
  5. FY2025-H1中間期の増収・黒字転換実績を開示有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は9,116百万円(前年同期比14.2%増)、営業利益は288百万円(前年同期は1百万円の損失)、経常利益は282百万円(前年同期は8百万円の損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は134百万円(前年同期は56百万円の損失)となりました。」

    2025年上期は売上高が前年同期比14.2%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期の損失から黒字に転じた。
  6. FY2024増収・営業増益ながら最終赤字に転落有価証券報告書

    「売上高につきましては、16,017百万円(前年同期比10.0%増)となりました。これは主に、保育事業において認可保育所の公定価格が改定されたことに加えて、事業所内保育所など15施設(企業内・病院内保育施設10施設、学童保育施設4施設、バイリンガル幼児園1施設)を新規開設による売上増加に寄与したことによるものです。」

    2024年度は売上高16,017百万円、営業利益196百万円となった一方、減損損失等により親会社株主に帰属する当期純損失466百万円を計上した。
  7. FY2024-H1中間期の増収・営業損失を開示有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は7,980百万円(前年同期比11.5%増)、営業損失は0百万円(前年同期は71百万円の利益)、経常損失は6百万円(前年同期は83百万円の利益)、親会社株主に帰属する中間純損失は56百万円(前年同期は81百万円の利益)となりました。」

    2024年上期は売上高が前年同期比11.5%増となった一方、営業損失0百万円、経常損失6百万円、親会社株主に帰属する中間純損失56百万円となった。
  8. FY2023年度実績を開示有価証券報告書

    「売上高につきましては、14,557百万円(前年同期比20.0%増)となりました。」

    2023年度は売上高14,557百万円、営業利益187百万円、経常利益194百万円、親会社株主に帰属する当期純利益100百万円となり、売上高・営業利益・経常利益が増加し、最終損益は前年の損失から利益に転じた。
  9. FY2023-Q3第3四半期累計の増収増益・最終増益実績を開示有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10,745百万円(前年同期比21.6%増)、営業利益は82百万円(同8.9%増)、経常利益は94百万円(同14.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は60百万円(同587.1%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  10. FY2023-Q2増収減益・最終増益の第2四半期累計実績を開示有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,156百万円(前年同期比20.7%増)、営業利益は71百万円(同8.0%減)、経常利益は83百万円(同3.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は81百万円(同220.1%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は売上高が前年同期比20.7%増となった一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比220.1%増となった。
  11. FY2023-Q1増収減益の第1四半期実績を開示有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,389百万円(前年同期比14.7%増)、営業利益は59百万円(同37.3%減)、経常利益は76百万円(同31.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18百万円(同69.2%減)となりました。」

    2023年第1四半期は売上高が前年同期比14.7%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  12. FY2022年度実績と赤字転換を開示有価証券報告書

    「売上高につきましては、12,128百万円(前年同期比5.9%増)となりました。」

    2022年度は売上高が12,128百万円へ増加した一方、営業利益154百万円、経常利益156百万円、親会社株主に帰属する当期純損失27百万円となり、利益面の悪化と最終赤字を開示した。
  13. FY2022-Q3第3四半期累計実績と大幅減益を開示有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は8,835百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は75百万円(同78.7%減)、経常利益は82百万円(同76.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8百万円(同96.0%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比3.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  14. FY2022-Q2第2四半期累計実績と減益を開示有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,929百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は77百万円(同71.7%減)、経常利益は86百万円(同69.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25百万円(同85.6%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比2.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  15. FY2022-Q1第1四半期実績と減益を開示有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,954百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益は95百万円(同56.6%減)、経常利益は111百万円(同52.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は59百万円(同59.9%減)となりました。」

    第1四半期累計期間は売上高が前年同期比0.4%減、営業利益が56.6%減、経常利益が52.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が59.9%減となった。
  16. FY2021-Q3第3四半期累計実績を開示有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は8,550,293千円(前年同期比7.3%増)、営業利益は353,653千円(同27.1%減)、経常利益は354,724千円(同25.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は217,802千円(同26.4%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比7.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  17. FY2021-Q2第2四半期累計実績を開示有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,794,707千円(前年同期比8.4%増)、営業利益は272,902千円(同21.8%減)、経常利益は286,046千円(同16.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は177,239千円(同16.7%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比8.4%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  18. FY2021-Q1第1四半期実績を開示有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,965,103千円(前年同期比12.5%増)、営業利益は220,120千円(同16.2%増)、経常利益は236,029千円(同26.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は147,467千円(同24.7%増)となりました。」

    2021年第1四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益と前年同期比を開示している。
  19. FY2020年度実績を開示有価証券報告書

    「売上高につきましては、10,778,909千円(前年同期比7.2%増)となりました。」

    2020年度の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益等の年度実績と前年同期比を開示している。
  20. FY2020-Q3四半期実績を開示有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は7,970,700千円(前年同期比6.6%増)、営業利益は484,937千円(同35.5%増)、経常利益は473,342千円(同39.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は295,907千円(同32.9%増)となりました。」

    第3四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益の実績と前年同期比増加を開示している。
  21. FY2020-Q2四半期実績を開示有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,344,175千円(前年同期比6.7%増)、営業利益は349,063千円(同43.6%増)、経常利益は341,892千円(同46.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は212,693千円(同42.1%増)となりました。」

    第2四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比増加を開示している。
  22. FY2020-Q1四半期実績を開示有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,634,619千円(前年同期比3.1%増)、営業利益は189,403千円(同21.8%増)、経常利益は186,986千円(同24.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は118,276千円(同20.8%増)となりました。」

    第1四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益と前年同期比を開示している。
  23. FY2019-Q3四半期実績を開示有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は7,480,136千円(前年同期比9.2%増)、営業利益は357,999千円(同132.9%増)、経常利益は338,627千円(同184.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は222,644千円(同194.1%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益と前年同期比を開示している。
  24. FY2019-Q2四半期実績を開示有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,010,404千円、営業利益は243,138千円、経常利益は233,740千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は149,710千円となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を開示している。前年同四半期との比較分析は行っていない。
  25. FY2019-Q1四半期実績を開示有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,555,467千円、営業利益は155,457千円、経常利益は149,783千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は97,923千円となりました。」

    第1四半期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を開示している。前年第1四半期の財務諸表がないため、前年同期比較は行っていない。
  26. FY2018初出有価証券報告書

    「売上高につきましては、9,403,390千円(前年同期比40.8%増)となりました。営業利益は340,527千円(同142.5%増)となりました。」

    施設開設の進展とともに、売上高および営業利益の前年同期比増加を記載している。
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