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テノ.ホールディングス(7037)・施策前進

限られた経営資源の有効活用を目的とした施設運営の見直し

FY2019-Q1に初出。12回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2023-Q1。

12記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY2020-Q1前進FY2020-Q3 – FY2023-Q12019: 320192020: 320202021: 420212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
保育施設運営の終了・拠点整理4社が書いているテーマ・逆風1社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、委託期間満了等により2023年3月末をもって運営を終了した受託保育所が10施設あります。」

    施設運営の見直しとして、委託期間満了等により2023年3月末に受託保育所10施設の運営を終了した。
  2. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「なお、委託期間満了等により2022年3月末をもって運営を終了した施設が受託保育事業において5施設あります。」

    施設運営の見直しとして、2022年3月末に受託保育事業の5施設を運営終了した。
  3. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、委託期間満了等により、2021年9月末までに運営を終了した施設が受託保育事業において17施設あります。」

    施設運営の見直しについて、受託保育事業の運営終了施設が2021年6月末までの16施設から9月末までに17施設へ増加した。
  4. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、委託期間満了等により、2021年6月末までに運営を終了した施設が受託保育事業において16施設あります。」

    施設運営の見直しについて、受託保育事業の運営終了施設が2021年3月末の14施設から6月末までに16施設へ増加した。
  5. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当社グループを取り巻く事業環境を鑑み、限られた経営資源のより良い活用を行うことを目的に、2021年3月末をもって運営を終了した施設が公的保育事業において1施設あります。また、委託期間満了等により、2021年3月末をもって運営を終了した施設が受託保育事業において14施設あります。」

    限られた経営資源の有効活用や委託期間満了等に伴う施設運営の見直しとして、2021年3月末に公的保育1施設、受託保育14施設の運営を終了した。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「また、委託期間満了等により、2020年12月末までに運営を終了した施設が受託保育事業において6施設あります。」

    限られた経営資源の活用や委託期間満了等に伴う施設運営の見直しについて、受託保育事業の終了施設が9月末までの5施設から12月末までの6施設へ増加した。
  7. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当社グループを取り巻く事業環境を鑑み、限られた経営資源のより良い活用を行うことを目的に、2020年3月末をもって運営を終了した施設が公的保育事業において1施設、その他において1施設あります。また、委託期間満了等により、2020年9月末までに運営を終了した施設が受託保育事業において5施設あります。」

    施設運営の見直しについて、受託保育事業の運営終了施設が第2四半期時点の4施設から9月末までの5施設へ増加した。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループを取り巻く事業環境を鑑み、限られた経営資源のより良い活用を行うことを目的に、2020年3月末をもって運営を終了した施設が公的保育事業において1施設、その他において1施設あります。また、委託期間満了等により、2020年3月末をもって運営を終了した施設が受託保育事業において4施設あります。」

    限られた経営資源の有効活用等を目的とした2020年3月末の施設運営終了について、前四半期と同じ内容を再掲している。
  9. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当社グループを取り巻く事業環境を鑑み、限られた経営資源のより良い活用を行うことを目的に、2020年3月末をもって運営を終了した施設が公的保育事業において1施設、その他において1施設あります。また、委託期間満了等により、2020年3月末をもって運営を終了した施設が受託保育事業において4施設あります。」

    限られた経営資源の有効活用等を目的とする施設運営の見直しについて、2020年3月末に公的保育1施設、その他1施設、受託保育4施設の運営終了を実施した。
  10. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当社グループを取り巻く事業環境を鑑み、限られた経営資源のより良い活用を行うことを目的に、2019年3月末をもって運営を終了した施設が公的保育事業において3施設あります。また委託期間満了等により、2019年9月末までに運営を終了した施設が受託保育事業において5施設あります。」

    限られた経営資源の有効活用等を目的とした施設運営の見直しについて、受託保育事業の運営終了施設が4施設から5施設へ増加した。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループを取り巻く事業環境を鑑み、限られた経営資源のより良い活用を行うことを目的に、2019年3月末をもって運営を終了した施設が公的保育事業において3施設あります。また委託期間満了等により、2019年3月末をもって運営を終了した施設が受託保育事業において4施設あります。」

    3月末に運営を終了した公的保育3施設及び受託保育4施設について、限られた経営資源の有効活用等を理由として引き続き説明している。
  12. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループを取り巻く事業環境を鑑み、限られた経営資源のより良い活用を行うことを目的に、2019年3月末をもって運営を終了した施設が公的保育事業において3施設あります。また委託期間満了等により、2019年3月末をもって運営を終了した施設が受託保育事業において4施設あります。」

    限られた経営資源の有効活用を理由として、公的保育3施設の運営を終了し、受託保育では委託期間満了等により4施設を終了した。
一緒に動いた変遷

「安定的な資金調達の確保と財務基盤の強化」は、この変遷が動いた12回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

854433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な資金調達の確保と財務基盤の強化8回
  3. 2創業以来の無配から期末配当実施への方針5回
  4. 3高まる保育ニーズへの対応と業容拡大4回
  5. 4保育施設の開設と運営規模の拡大4回
  6. 5純粋持株会社によるグループ経営3回
  7. 6企業・病院向け受託保育の拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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