and factory(7035)・施策前進
住宅・ヘルスケア領域へのIoT展開
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Health Tech・IoT・不動産Techによる生活支援事業の拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「現在では、参画者が20者となり、当社は事務局運営も行っております。」
宿泊領域以外のIoT展開の一例である未来の家プロジェクトについて、参画者が20者となり、当社が事務局運営を担う段階へ進展した。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、宿泊領域でのIoTサービス提供の実績を活かし、足元では住宅領域及びヘルスケア領域まで、サービス提供範囲を拡大しております。」
宿泊領域を起点としたIoTサービスの提供範囲が、住宅・ヘルスケア領域まで拡大したと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「そして、宿泊領域へのIoTサービスの提供を通じて獲得した、IoT技術に関するノウハウやパートナー企業等と構築したリレーションを活用して、住宅領域やヘルスケア領域へのサービス提供をさらに推進し、IoTを活用した将来のライフスタイルの提示、実現に取り組むことで、新たな収益源の確保を図ってまいります。」
宿泊領域で得たノウハウと関係を住宅・ヘルスケア領域へ展開する方針を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「そして、宿泊領域へのIoTサービスの提供を通じて獲得した、IoT技術に関するノウハウやパートナー企業等と構築したリレーションを活用して、住宅領域やヘルスケア領域へのサービス提供を更に推進し、IoTを活用した将来のライフスタイルの提示、実現に取り組むことで、新たな収益源の確保を図ってまいります。」
宿泊領域を起点に、住宅・ヘルスケアへサービス提供範囲を拡大する方針。