ノウハウの定型化によるProEverの提供
FY2018に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-14前進M&A・子会社異動
「2026年7月末時点において、国内およそ30社に導入、ライセンス数は2,000を超えるなど、プロジェクトマネジメント領域で着実な実績を築いております。」
PROEVERの導入実績を更新し、国内でのおよそ30社導入とライセンス数2,000超を記載している。さらに、事業モデルに適した組織運営と導入拡大を目的とする分社化の準備開始を具体化している。 - FY2025前進有価証券報告書
「次世代の成長戦略として位置付けているソフトウェア「PROEVER」につきましては、大幅な機能拡張を経て、新バージョンを2026年1月に正式リリースいたしました。本製品は、当社がPM事業で培ったナレッジを体系化し、プロジェクトデータの可視化及びAIによる意思決定支援を実現するものです。当連結会計年度末時点において、導入企業数は29社、ライセンス数は2,000件を超えております。今後、本製品の普及を通じて労働集約型ビジネスからAI主導型ビジネスへの変革を図り、継続的な企業価値の向上に取り組んでまいります。」
PROEVERの新バージョンを2026年1月に正式リリースし、AIによる意思決定支援機能、導入企業29社、ライセンス数2,000件超を記載している。 - 2026-03-05前進株主総会
「大幅な機能拡張を経て、新バージョンを2026年1月に正式リリースいたしました。」
PROEVERについて、新バージョンの正式リリース、導入企業数29社およびライセンス数2,000件超を実績として記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「PROEVERは、大企業を中心に多くのプロジェクトマネジメントを実行支援してきたマネジメントソリューションズの知見を結集したソフトウェアです。プロジェクトを円滑に進めるための課題やタスクの管理・ナレッジの共有・プロジェクトの可視化が、手軽にできるようになるソフトウェア「PROEVER」を提供しております。」
PROEVERによる課題・タスク管理、ナレッジ共有、プロジェクト可視化の提供を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「PROEVERは、大企業を中心に多くのプロジェクトマネジメントを実行支援してきたマネジメントソリューションズの知見を結集したソフトウェアです。プロジェクトを円滑に進めるための課題やタスクの管理・ナレッジの共有・プロジェクトの可視化が、手軽にできるようになるソフトウェア「PROEVER」を提供しております。」
PROEVERによる課題・タスク管理、ナレッジ共有、プロジェクト可視化の提供を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「プロジェクトを円滑に進めるための課題やタスクの管理・ナレッジの共有・プロジェクトの可視化が、手軽にできるようになるソフトウェア「PROEVER」を提供しております。」
ノウハウを基にしたPROEVERの提供と、課題・タスク管理、ナレッジ共有、プロジェクト可視化の機能を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、マネジメントコンサルティング及びプロジェクトマネジメント実行支援で培ったノウハウを定型化して、プロジェクトマネジメント実行支援時の進捗管理や課題管理作業を自動化により効率化することを目的として開発したソフトウェア「ProEver」を開発、提供しております。」
ProEverの開発・提供と、進捗管理・課題管理の自動化による効率化を再掲している。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「将来的には当社のプロジェクトマネジメントツール「ProEver」と連携を図ることで、経営レベルから現場レベルまで一気通貫したマネジメント改善や意思決定支援を行うなど、新たな事業を創出することを目的とし、資本業務提携を行うこととなりました。」
ProEverが単独の進捗・課題管理ソフトウェアにとどまらず、外部ソリューションとの連携による経営レベルから現場レベルまでの一気通貫支援へ位置づけられている。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、マネジメントコンサルティング及びプロジェクトマネジメント実行支援で培ったノウハウを定型化して、プロジェクトマネジメント実行支援時の進捗管理や課題管理作業を自動化により効率化することを目的として開発したソフトウェア「ProEver」を開発、提供しております。」
コンサルティングや実行支援で培ったノウハウを定型化し、進捗・課題管理を自動化するソフトウェアProEverの開発・提供を記載している。