スプリックス(7030)・施策再掲
オンライン個別指導への切替によるサービス提供継続
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数事業のオンライン化によるサービス継続・構造改革12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「コロナ禍での緊急事態宣言中に「森塾」を継続するために生まれたノウハウを活かし、スマホ等のデバイスを通じて個別指導が受けられます。」
感染症下で培ったオンライン提供ノウハウを活用し、スマートフォン等を通じて個別指導を提供する取り組みを再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「コロナ禍での緊急事態宣言中に「森塾」を継続するために生まれたノウハウを活かし、スマホ等のデバイスを通じて個別指導が受けられます。」
感染症下で培ったオンライン提供ノウハウを活用し、スマートフォン等を通じて個別指導を提供する取り組みを再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「コロナ禍での緊急事態宣言中に「森塾」を継続するために生まれたノウハウを活かし、スマホ等のデバイスを通じて個別指導が受けられます。」
感染症下で培ったオンライン提供ノウハウを活用し、スマートフォン等を通じて個別指導を提供する取り組みを再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「非常事態宣言中も、個別指導という指導形態とICTへの強味を活かし、短期間でオンラインでのサービス提供体制へと切り替えたため、サービス提供を継続しました。」
新型コロナウイルス感染症への対応として、個別指導とICTを活用し、短期間でオンライン提供体制へ切り替えた施策を初めて具体的に開示している。