Komori
スプリックス(7030)・事実再掲

講習・新学期に連動した売上の季節性

FY2018-Q3に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

13記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2021-Q1再掲FY2021-Q3 – FY20222018: 220182019: 420192020: 320202021: 320212022: 12022
同じテーマの他社
生徒数・講習収入の季節変動による第1四半期赤字10社が書いているテーマ・逆風10社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「学習塾サービスにおいては、夏期、冬期、春期の講習実施時期に、他の月と比較して売上高が増加する傾向にあります。また、教育関連サービスのテキスト販売においては、新学期開始前の3月前後に売上高が集中する傾向にあります。」

    講習時期および新学期前のテキスト販売に売上が集中する季節性を再確認している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの業績は、中核事業である「森塾」「湘南ゼミナール」「河合塾マナビス」などの学習塾サービスにおいて、夏期(7月・8月)、冬期(12月・1月)、春期(3月・4月)の講習実施時期に、他の月と比較して売上高が増加する傾向にあります。」

    グループの学習塾サービスにおける講習時期の季節性を再確認している。
  3. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「なお、当社グループの業績は、中核事業である「森塾」「湘南ゼミナール」「河合塾マナビス」などの学習塾サービスにおいて、夏期(7月・8月)、冬期(12月・1月)、春期(3月・4月)の講習実施時期に、他の月と比較して売上高が増加する傾向にあります。また「河合塾マナビス」は上記傾向に重ねて、大学入試の集中する2月・3月にかけて、高校3年生の受講が減少するため、他の月と比較して売上高が大きく減少する傾向にあります。」

    従来の講習時期・新学期前の季節性に加え、湘南ゼミナールや河合塾マナビスを含むグループ全体の季節性、および河合塾マナビス固有の2月・3月の売上減少傾向を示した。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「夏期(7月・8月)、冬期(12月・1月)、春期(3月・4月)の講習実施時期に、他の月と比較して売上高が増加する傾向にあります。」

    講習時期に売上高が増加し、新学期開始前にテキスト販売が集中する季節性を再確認している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社の業績は、「森塾」を中核事業とする学習塾サービスにおいて、夏期(7月・8月)、冬期(12月・1月)、春期(3月・4月)の講習実施時期に、他の月と比較して売上高が増加する傾向にあります。また、教育関連サービスのテキスト販売においては、新学期開始前の3月前後に売上高が集中する傾向にあります。」

    講習実施時期および新学期開始前に売上高が集中する季節性を再確認している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の業績は、「森塾」を中核事業とする学習塾サービスにおいて、夏期(7月・8月)、冬期(12月・1月)、春期(3月・4月)の講習実施時期に、他の月と比較して売上高が増加する傾向にあります。また、教育関連サービスのテキスト販売においては、新学期開始前の3月前後に売上高が集中する傾向にあります。」

    講習実施時期および新学期開始前に売上高が集中する季節性を再確認している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社の業績は、「森塾」を中核事業とする学習塾サービスにおいて、夏期(7月・8月)、冬期(12月・1月)、春期(3月・4月)の講習実施時期に、他の月と比較して売上高が増加する傾向にあります。また、教育関連サービスのテキスト販売においては、新学期開始前の3月前後に売上高が集中する傾向にあります。」

    講習時期および新学期前のテキスト販売に売上が集中する季節性を再確認している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「夏期(7月・8月)、冬期(12月・1月)、春期(3月・4月)の講習実施時期に、他の月と比較して売上高が増加する傾向にあります。」

    講習時期および新学期前のテキスト販売に売上が集中する季節性を再確認している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社の業績は、「森塾」を中核事業とする学習塾サービスにおいて、夏期(7月・8月)、冬期(12月・1月)、春期(3月・4月)の講習実施時期に、他の月と比較して売上高が増加する傾向にあります。また、教育関連サービスのテキスト販売においては、新学期開始前の3月前後に売上高が集中する傾向にあります。」

    講習時期および新学期前のテキスト販売に売上が集中する季節性を再確認している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社の業績は、「森塾」を中核事業とする学習塾サービスにおいて、夏期(7月・8月)、冬期(12月・1月)、春期(3月・4月)の講習実施時期に、他の月と比較して売上高が増加する傾向にあります。また、教育関連サービスのテキスト販売においては、新学期開始前の3月前後に売上高が集中する傾向にあります。」

    講習時期および新学期前のテキスト販売に売上が集中する季節性を再確認している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社の業績は、「森塾」を中核事業とする学習塾サービスにおいて、夏期(7月・8月)、冬期(12月・1月)、春期(3月・4月)の講習実施時期に、他の月と比較して売上高が増加する傾向にあります。また、教育関連サービスのテキスト販売においては、新学期開始前の3月前後に売上高が集中する傾向にあります。」

    講習時期および新学期前のテキスト販売に売上が集中する季節性を再確認している。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の業績は、「森塾」を中核事業とする学習塾サービスにおいて、夏期(7月・8月)、冬期(12月・1月)、春期(3月・4月)の講習実施時期に、他の月と比較して売上高が増加する傾向にあります。」

    講習時期および新学期前のテキスト販売に売上が集中する季節性を再掲している。
  13. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当社の業績は、「森塾」を中核事業とする学習塾サービスにおいて、夏期(7月・8月)、冬期(12月・1月)、春期(3月・4月)の講習実施時期に、他の月と比較して売上高が増加する傾向にあります。また、教育関連サービスのテキスト販売においては、新学期開始前の3月前後に売上高が集中する傾向にあります。」

    学習塾の講習時期とテキスト販売の新学期前に売上が集中する構造的特徴を説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
スプリックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
講習・新学期に連動した売上の季節性|スプリックス(7030)の変遷 | Komori