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名村造船所(7014)・事実再定義

海外子会社5社の決算日を3月31日に変更

FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2024。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024-Q1再定義FY2024-Q2達成FY2024-Q32023: 220232024: 22024
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連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再定義有価証券報告書

    「従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった、モーニング ダイダラス ナビゲーション社、アイボリーホワイト ナビゲーション社およびコバルトブルー ナビゲーション社の3社については同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、同社が決算日を3月31日に変更したことに伴い、当連結会計年度は2023年1月1日から2024年3月31日までの15か月間を連結しております。」

    決算日を3月31日に変更した残存3社について、年度連結では15か月間を取り込む形となり、決算期変更の影響が確定的に反映された。
  2. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった、モーニング ダイダラス ナビゲーション社、アイボリーホワイト ナビゲーション社およびコバルトブルー ナビゲーション社の3社については同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、同社が決算日を3月31日に変更したことに伴い、当第3四半期連結累計期間は2023年1月1日から2023年12月31日までの12か月間を連結しております。」

    決算日を3月31日に変更した残存3社について、当第3四半期累計期間では2023年1月1日から12月31日までの12か月間を連結する状態となり、決算期変更が実際の連結処理に反映された。
  3. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった、モーニング ダイダラス ナビゲーション社、アイボリーホワイト ナビゲーション社およびコバルトブルー ナビゲーション社の3社については同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、同社が決算日を3月31日に変更したことに伴い、当第2四半期連結累計期間は2023年1月1日から2023年9月30日までの9か月間を連結しております。」

    前回対象となった海外子会社5社のうち、2社は株式譲渡により連結除外となり、残る3社について決算日変更に伴う9か月間の連結が行われた。
  4. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった、モーニング ダイダラス ナビゲーション社、グリーン アイランド マリタイム社、ブルー オーシャン ナビゲーション社、アイボリーホワイト ナビゲーション社およびコバルトブルー ナビゲーション社の5社については同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、当第1四半期連結会計期間より決算日を3月31日に変更しております。この決算期変更に伴い、当第1四半期連結累計期間は2023年1月1日から2023年6月30日までの6か月間を連結しております。」

    決算日が12月31日だった海外子会社5社の決算日を3月31日に変更し、当第1四半期連結累計期間では2023年1月1日から6月30日までの6か月間を連結している。
一緒に動いた変遷

「品質・コスト・環境性能を軸とした新造船競争力の維持」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1品質・コスト・環境性能を軸とした新造船競争力の維持2回
  3. 2鉄構陸機事業の受注力強化と安定収益体質の確立2回
  4. 3重大な労働災害・健康被害による操業停止リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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